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ゼンリン(9474)・事実顕在化

地図データベース関連事業におけるソフトウエア減損損失

FY2018-Q2に初出。14回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2025。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY20232017: 12018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、一部の資産グループについて減損の兆候が識別されたため、当該資産グループに対して減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額303百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」

    ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定について、回収見込みがない事業用資産の減損損失303百万円を計上した。
  2. FY2023通期減損損失の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、一部の資産グループについては減損の兆候が識別されたため、当該資産グループに対して減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、ソフトウエアの帳簿価額の全額105百万円(前連結会計年度は37百万円(ソフトウエア仮勘定を含む))を減損損失として特別損失に計上しております。」

    ソフトウエア減損損失は通期で105百万円となり、前連結会計年度の37百万円から増加した。
  3. FY2023-Q3第3四半期累計減損損失の更新有価証券報告書

    「減損損失 19 13」

    減損損失は前年同四半期の19百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は13百万円となった。
  4. FY2022通期減損損失の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額37百万円(前連結会計年度は41百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。」

    通期の減損損失は37百万円となり、東京都港区のソフトウエア3百万円およびソフトウエア仮勘定33百万円などが計上された。
  5. FY2022-Q3第3四半期累計減損損失の更新有価証券報告書

    「減損損失 - 19」

    前年同四半期の減損損失は計上されていなかったのに対し、当第3四半期連結累計期間は19百万円を計上した。
  6. FY2021-Q3第3四半期累計の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 192 -」

    前年同期の減損損失192百万円に対し、当第3四半期連結累計期間の減損損失は計上されていない。
  7. FY2021-Q2第2四半期累計の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 179 -」

    前年同期の減損損失179百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の減損損失は計上されていない。
  8. FY2020-Q3第3四半期累計減損損失の更新有価証券報告書

    「減損損失 - 192」

    当第3四半期連結累計期間に減損損失192百万円を計上した。今回の本文・注記では、地図データベース関連事業のソフトウエアに係る内訳までは特定されていない。
  9. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「「地図データベース関連事業」セグメントにおいて、ソフトウエアの減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては179百万円であります。」

    地図データベース関連事業でソフトウエア減損損失179百万円を計上した。
  10. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。」

    当連結会計年度は地図データベース関連事業のソフトウエア132百万円を含む減損損失560百万円を計上した。
  11. FY2019-Q3第3四半期累計の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 117 -」

    前年同期の減損損失117百万円に対し、当第3四半期連結累計期間の減損損失は計上されていない。
  12. FY2019-Q2当期上期の減損損失なし有価証券報告書

    「減損損失 108 -」

    前年同期の減損損失108百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の減損損失は計上されていない。
  13. FY2018減損損失の通期計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。」

    通期で減損損失230百万円を計上し、そのうち地図データベース関連事業はソフトウエア等228百万円であった。
  14. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「地図データベース関連事業」セグメントにおいて、ソフトウエアの減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては106百万円であります。」

    地図データベース関連事業でソフトウエア減損損失106百万円を計上した事実が初めて記載されている。連結損益計算書上の減損損失は108百万円である。
一緒に動いた変遷

「「モノ」から「コト」への転換と利用シーン創造」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1「モノ」から「コト」への転換と利用シーン創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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