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ゼンリン(9474)・事実通期の5事業別売上高更新

ZENRIN GROWTH PLAN 2025の6事業区分による売上高分解

FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022その他FY2023-Q2 – FY20252021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「連結売上高64,277百万円の内訳といたしましては、プロダクトソリューション事業は14,642百万円、マーケティングソリューション事業は6,462百万円、公共ソリューション事業は9,851百万円、インフラソリューション事業は17,496百万円、モビリティソリューション事業は15,824百万円となっております。」

    ZENRIN GROWTH PLAN 2030の5事業区分による通期売上高が開示された。
  2. 2026-04-27実績引用決算

    「当連結会計年度の期首より、中長期経営計画(ZGP2030)における事業区分の見直しを行っております。」

    ZGP2030の見直し後の5事業区分について、通期の販売実績が提示された。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、当社グループは事業区分を見直し、連結売上高を新たな中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2030」で区分した各事業別に分解しております。なお、前中間連結会計期間は、変更後の事業区分にて集計したものを開示しております。当中間連結会計期間の連結売上高29,523百万円の内訳といたしましては、プロダクトソリューション事業は6,816百万円、マーケティングソリューション事業は3,002百万円、公共ソリューション事業は4,417百万円、インフラソリューション事業は8,061百万円、モビリティソリューション事業は7,225百万円となっております。」

    ZGP2030に基づき事業区分が見直され、従来のZGP25ローリングプラン後の5事業区分から、プロダクトソリューション、マーケティングソリューション、公共ソリューション、インフラソリューション、モビリティソリューションの5区分による収益分解へ改められた。
  4. FY2025通期の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高64,363百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は16,514百万円、公共ソリューション事業は8,092百万円、マーケティングソリューション事業は6,620百万円、IoT事業は15,435百万円、オートモーティブ事業は17,700百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分について、2025年3月期の通期売上高内訳が更新された。
  5. FY2025-H1中間期の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高28,712百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は7,420百万円、公共ソリューション事業は2,936百万円、マーケティングソリューション事業は3,204百万円、IoT事業は6,806百万円、オートモーティブ事業は8,344百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による中間期売上高が更新された。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高42,013百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は11,111百万円、公共ソリューション事業は4,703百万円、マーケティングソリューション事業は4,917百万円、IoT事業は9,779百万円、オートモーティブ事業は11,501百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による第3四半期累計売上高が更新された。プロダクト11,111百万円、公共ソリューション4,703百万円、マーケティングソリューション4,917百万円、IoT9,779百万円、オートモーティブ11,501百万円である。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高27,153百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は7,315百万円、公共ソリューション事業は2,903百万円、マーケティングソリューション事業は3,165百万円、IoT事業は6,382百万円、オートモーティブ事業は7,386百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による第2四半期累計売上高が更新された。プロダクト7,315百万円、公共ソリューション2,903百万円、マーケティングソリューション3,165百万円、IoT6,382百万円、オートモーティブ7,386百万円である。
  8. FY2024-Q1第1四半期累計の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高12,793百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は3,388百万円、公共ソリューション事業は1,281百万円、マーケティングソリューション事業は1,629百万円、IoT事業は3,092百万円、オートモーティブ事業は3,400百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による第1四半期累計売上高が更新された。プロダクト3,388百万円、公共ソリューション1,281百万円、マーケティングソリューション1,629百万円、IoT3,092百万円、オートモーティブ3,400百万円である。
  9. FY2023通期の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高58,933百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は16,428百万円、公共ソリューション事業は7,479百万円、マーケティングソリューション事業は6,516百万円、IoT事業は14,563百万円、オートモーティブ事業は13,945百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分で通期売上高を開示した。プロダクト16,428百万円、公共ソリューション7,479百万円、マーケティングソリューション6,516百万円、IoT14,563百万円、オートモーティブ13,945百万円である。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高40,210百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は11,570百万円、公共ソリューション事業は4,156百万円、マーケティングソリューション事業は4,648百万円、IoT事業は10,059百万円、オートモーティブ事業は9,775百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による第3四半期累計売上高が更新された。プロダクト11,570百万円、公共ソリューション4,156百万円、マーケティングソリューション4,648百万円、IoT10,059百万円、オートモーティブ9,775百万円である。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の5事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高25,929百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は7,718百万円、公共ソリューション事業は2,522百万円、マーケティングソリューション事業は2,869百万円、IoT事業は6,558百万円、オートモーティブ事業は6,260百万円となっております。」

    ローリングプラン後の5事業区分による第2四半期累計売上高が更新された。プロダクト7,718百万円、公共ソリューション2,522百万円、マーケティングソリューション2,869百万円、IoT6,558百万円、オートモーティブ6,260百万円である。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、2022年4月28日開催の取締役会にて決議した、中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2025」のローリングプランにおいて見直した事業区分に基づき集計しております。」

    ZGP25のローリングプランに基づき事業区分が見直され、売上高の開示区分は従来の6事業から、プロダクト、公共ソリューション、マーケティングソリューション、IoT、オートモーティブの5事業となった。マップデザイン事業は当該開示から区分されていない。
  13. FY2022通期の6事業別売上高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高59,053百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は15,678百万円、公共ソリューション事業は7,468百万円、マップデザイン事業は1,105百万円、オートモーティブ事業は14,667百万円、IoT事業は14,221百万円、マーケティングソリューション事業は5,910百万円となっております。」

    ZGP25で区分した6事業別売上高が通期ベースで示され、合計59,053百万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の6事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高39,990百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は11,188百万円、公共ソリューション事業は4,159百万円、マップデザイン事業は526百万円、オートモーティブ事業は10,396百万円、IoT事業は9,433百万円、マーケティングソリューション事業は4,286百万円となっております。」

    ZGP25で区分した6事業別売上高が更新され、合計39,990百万円となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計の6事業別売上高更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高25,880百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は7,354百万円、公共ソリューション事業は2,514百万円、マップデザイン事業は382百万円、オートモーティブ事業は6,791百万円、IoT事業は6,079百万円、マーケティングソリューション事業は2,757百万円となっております。」

    ZGP25で区分した6事業別の売上高が、第1四半期累計から更新された。
  16. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高12,243百万円の内訳といたしましては、プロダクト事業は3,407百万円、公共ソリューション事業は1,075百万円、マップデザイン事業は101百万円、オートモーティブ事業は3,256百万円、IoT事業は3,010百万円、マーケティングソリューション事業は1,392百万円となっております。」

    収益認識関係の開示において、連結売上高をZGP25で区分したプロダクト、公共ソリューション、マップデザイン、オートモーティブ、IoT、マーケティングソリューションの6事業別に初めて分解して示した。
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