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アルファポリス(9467)・リスク主要取引先の構成変化

中取次・主要取引先への販売依存

FY2016に初出。11回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017 – FY2018対処FY2019その他FY2022 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
販売代理店への販売依存49社が書いているテーマ・逆風50社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026主要取引先の構成変化有価証券報告書

    「株式会社メディアドゥ 9,052,284 54.5」「株式会社カカオピッコマ 2,772,130 16.7」「株式会社星雲社 1,889,459 11.4」

    連結売上高に占めるメディアドゥの割合は54.5%、カカオピッコマは16.7%、星雲社は11.4%となった。電子書籍取次への依存が引き続き大きい一方、カカオピッコマの比重が明示された。
  2. FY2025主要取引先の構成変化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高の15%が同社に対するものとなっております。」「当事業年度の売上高の57%が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への売上依存度は前期の18%から15%へ低下した一方、電子書籍取次のメディアドゥは55%から57%へ上昇した。カカオピッコマも13.4%から16.0%へ上昇し、営業債権の87%が特定の大口顧客2社に集中している。
  3. FY2024主要取引先の構成変化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高の18%が同社に対するものとなっております。また、電子書籍の販売に関しては、主に電子書籍取次の大手である株式会社メディアドゥを介して行っており、当事業年度の売上高の55%が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への売上依存度は前期の約22%から18%へ低下した一方、メディアドゥは前期の約54%から55%へ上昇した。カカオピッコマの売上構成比は13.4%となった。
  4. FY2023主要取引先の構成変化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高の22%が同社に対するものとなっております。」「当事業年度の売上高の54%が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への売上依存度は前期の22.6%から22%へ、メディアドゥは58.1%から54%へ低下した。一方、カカオピッコマは売上高の13.1%へ上昇し、営業債権の91%は特定の大口顧客2社に集中している。
  5. FY2022主要取引先の構成変化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高の23%が同社に対するものとなっております。また、電子書籍の販売に関しては、主に電子書籍取次の大手である株式会社メディアドゥを介して行っており、当事業年度の売上高の58%が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への売上依存度は前期の28%から23%へ、メディアドゥは63%から58%へ低下した。一方、カカオピッコマが売上高の10.3%を占め、営業債権の93%は特定の大口顧客2社に集中している。
  6. FY2021悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高の28%が同社に対するものとなっております。また、電子書籍の販売に関しては、主に電子書籍取次の大手である株式会社メディアドゥを介して行っており、当事業年度の売上高の63%が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への販売依存度は前期の37.7%から28%へ低下した一方、電子書籍取次のメディアドゥが売上高の63%を占めることを新たに明示した。さらに営業債権の94%が特定の大口顧客2社に集中している。
  7. FY2019対処有価証券報告書

    「販売金額の47%(当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)実績)が同社に対するものとなっております。」

    星雲社への販売金額依存度は前年度の55%から47%へ低下した。一方、営業債権の77%が同社向けであり、債権譲渡担保契約と与信管理を継続している。
  8. FY2019-Q3担保契約更新有価証券報告書

    「株式会社星雲社 債権譲渡担保契約 平成30年12月20日から平成35年12月31日まで」

    主要取引先である星雲社との債権譲渡担保契約について、契約期間満了後の更新を開示している。
  9. FY2018対処有価証券報告書

    「そのため、販売金額の55%(当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)実績)が同社に対するものとなっております。」

    中取次である星雲社への販売金額依存度は前年度の71%から55%へ低下した。債権譲渡担保契約と与信管理は継続している。
  10. FY2017対処有価証券報告書

    「そのため、販売金額の71%(当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)実績)が同社に対するものとなっております。」

    中取次への販売金額依存度は前年度の約95%から71%へ低下した。一方、期末営業債権の91%が同社向けであり、債権譲渡担保契約と与信管理を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「販売金額の約95%(当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)実績)が同社に対するものとなっております。」

    株式会社星雲社を介した販売に約95%依存し、契約条件変更・解消や相手先の業績悪化が業績へ影響する可能性を示している。債権譲渡担保契約や与信管理も記載している。
一緒に動いた変遷

「取扱書籍ジャンルの拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取扱書籍ジャンルの拡大3回
  3. 2コンテンツ供給基盤の拡大3回
  4. 3Webコンテンツ・ユーザー基盤の拡大3回
  5. 4漫画ジャンルへの重点投資3回
  6. 5電子書籍販売による新たな収益源の獲得3回
  7. 6インターネット発コンテンツの書籍化モデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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