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GMOインターネットグループ(9449)・方針削除

強い事業の強化と弱い事業のNo.1商材化

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20182016: 220162017: 320172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」という基本方針について、本有価証券報告書では記載が確認できない。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    強い事業の強化と、弱い事業でのNo.1商材化という基本方針を継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような良好な事業環境のもと、当第3四半期累計期間における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    強い事業の強化と弱い事業でのNo.1商材化という基本方針を継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような良好な事業環境のもと、当第2四半期累計期間における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    強い事業の強化と弱い事業でのNo.1商材化という基本方針を継続している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような良好な事業環境のもと、当第1四半期における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    強い事業の強化と弱い事業でのNo.1商材化という基本方針を継続している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような良好な事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループは、前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    事業運営の基本方針を前連結会計年度から継続している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度に続き「強いところはより強く、弱いところはNo.1の商材をもつ」を基本方針に事業を展開してまいりました。」

    事業ごとに強みの強化またはNo.1商材の確立を進める基本方針として記載されている。
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報道
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