GMOインターネットグループ(9449)・施策再掲
GMO AI&ロボティクス商事の設立によるAIロボティクス革命への体制構築
FY2024-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-18。直近の記載は2026-10-09。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIロボティクス事業会社の設立による事業体制構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「足元では、AIと親和性が高いといえるロボットの開発が急速に進展していくことを見据え、GMO AI&ロボティクス商事株式会社を設立し、AIロボティクス革命に向けた体制を構築しています。」
GMO AI&ロボティクス商事株式会社の設立によるAIロボティクス領域の体制構築を継続している。 - 2026-03-18前進業務提携
「チューリングの完全自動運転 AI 開発を支えるため、NVIDIA 社製の最新鋭 GPU『NVIDIA H200』および『NVIDIA B300』を採用した、総理論演算性能※1 約 0.37 エクサフロップス(0.37 EFLOPS※2)を誇る大規模 AI 計算基盤を 4 年間に渡り提供いたします。」
AI・ロボティクス領域において、外部企業の完全自動運転AI開発を支える大規模GPU計算基盤の提供を4年間行う具体策を開示している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「足元では、AIと親和性が高いといえるロボットの開発が急速に進展していくことを見据え、GMO AI&ロボティクス商事株式会社を設立し、AIロボティクス革命に向けた体制を構築しています。」
ロボット開発の進展を見据え、GMO AI&ロボティクス商事株式会社を設立してAIロボティクス領域の体制を構築している。