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2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期を下回り、営業・経常・最終損益の赤字幅も拡大した。通期予想と年間配当予想は据え置かれている。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2025年7月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高456百万円前年比 -4.2%進捗 22.8%
営業利益-14百万円
経常利益-13百万円
純利益(親会社株主帰属)-15百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.29円
期末の財政状態
総資産1,714百万円
うち純資産 502 百万円自己資本比率 29.2%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高直営サロン運営事業 229,050千円(前年比 -2.1%)、BSサロン運営事業 55,031千円(前年比 -3.2%)、ヘアメイク事業 99,169千円(前年比 -1.5%)、美容室支援事業 29,465千円(前年比 +1.7%)、キャリアデザイン事業 64,660千円(前年比 -15.8%)
セグメント別利益直営サロン運営事業 9,110千円(前年比 -52.8%)、BSサロン運営事業 17,751千円(前年比 +50.6%)、ヘアメイク事業 5,117千円(前年比 +82.3%)、美容室支援事業 18,639千円(前年比 +1.7%)、キャリアデザイン事業 4,257千円(前年比 -10.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,000百万円(前年比 +3.9%)
営業利益30百万円
経常利益30百万円
純利益15百万円
年間配当予想0.5円 → 0.5円(0.0%)
業績の増減要因

美容室支援事業は堅調だったものの他の事業が前年同期比で微減となり減収。売上高の減少に加え、原材料価格の高騰、人件費・物流費をはじめとする諸経費のコスト増加により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失の計上なし
減価償却費3,092千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,642,100株
期末自己株式数100,048株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2025年9月30日
売上高456百万円(前年比 -4.2%)
営業利益-14百万円
経常利益-13百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-15百万円
1株当たり当期純利益△1.29円
自己資本比率当期末 29.2 / 前期末 28.4
総資産1,714百万円
純資産502百万円
通期業績予想売上高 2,000百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 30百万円 / 経常利益 30百万円 / 純利益 15百万円
年間配当予想0.5円 → 0.5円(0.0%)
セグメント別売上高直営サロン運営事業 229,050千円(前年比 -2.1%)、BSサロン運営事業 55,031千円(前年比 -3.2%)、ヘアメイク事業 99,169千円(前年比 -1.5%)、美容室支援事業 29,465千円(前年比 +1.7%)、キャリアデザイン事業 64,660千円(前年比 -15.8%)
セグメント別利益直営サロン運営事業 9,110千円(前年比 -52.8%)、BSサロン運営事業 17,751千円(前年比 +50.6%)、ヘアメイク事業 5,117千円(前年比 +82.3%)、美容室支援事業 18,639千円(前年比 +1.7%)、キャリアデザイン事業 4,257千円(前年比 -10.0%)
減価償却費3,092千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失の計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,642,100株
期末自己株式数100,048株
業績の増減要因美容室支援事業は堅調だったものの他の事業が前年同期比で微減となり減収。売上高の減少に加え、原材料価格の高騰、人件費・物流費をはじめとする諸経費のコスト増加により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

美容室支援事業は堅調だったものの、他の事業が前年同期比で微減となり全社で減収となった。さらに、原材料価格の高騰、人件費・物流費など諸経費の増加が利益を押し下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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