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エムティーアイ(9438)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-11-06)では「削除」

昭文社転換社債型新株予約権付社債の譲渡契約

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q3再掲FY2021 – 2026-11-062017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06削除M&A・子会社異動終息を示唆

    「なお、本公開買付けが成立した場合、昭文社は当社の持分法適用関連会社から外れる予定です。」

    昭文社株式の全株式を公開買付けへ応募する契約を締結し、成立した場合は保有株式が0株となり、持分法適用関連会社から外れる予定を示した。連結決算では関係会社株式売却損、個別決算では関係会社株式売却益を計上する見込みとしているが、公開買付け成立前であり、関係終了は未確定である。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「株式会社昭文社ホールディングス 29.70 (20.39)」

    昭文社ホールディングスを持分法適用関連会社として保有し、議決権所有割合29.70%を開示している。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社昭文社を株式の追加取得により、持分法適用の範囲に含めています。」

    昭文社株式の追加取得により持分法適用関連会社化へ進み、これに伴う負ののれん益等として持分法による投資利益632百万円を計上している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱昭文社 1,596,287 1,067,916 取引関係の維持・強化」

    昭文社株式1,596,287株を取引関係の維持・強化目的で保有していることを継続して開示している。
  5. FY2017昭文社株式の保有増加有価証券報告書

    「㈱昭文社 1,596,287 1,154,115 取引関係の維持・強化」

    昭文社転換社債型新株予約権付社債の譲渡契約が重要な契約として継続記載される一方、取引関係の維持・強化を目的とする昭文社株式の保有状況も記載されている。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ウィズ・アジア・エボリューション・ファンド投資事業有限責任組合 株式会社昭文社第1回無担保転換社債型新株予約権付社債譲渡契約 平成28年10月21日」

    経営上の重要な契約等として、ウィズ・アジア・エボリューション・ファンド投資事業有限責任組合との昭文社転換社債型新株予約権付社債譲渡契約が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エムティーアイの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06のM&A・子会社異動で、「削除」でした。
報道
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