日本通信(9424)・目標初出直近の決算(2026-08-06)では「前進」
ビジョン2030による通信サービス・デジタルトラスト事業の成長目標
FY2026に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-07。直近の記載は2026-08-06。
5記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vision2030による通信サービス・デジタルトラスト事業の成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算
「なお、2027年3月期は、ビジョン2030の初年度として、ネオキャリアを実現(11月24日予定)し、商用サービスを開始したFPoSの普及を進めるとともに、競争力の源泉であるデジタル認証基盤をさらに強化していきます。」
ビジョン2030の初年度における具体的な実行項目として、ネオキャリアの実現、商用開始済みFPoSの普及、デジタル認証基盤の強化を示した。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社は、2026年5月に、2030年度を見据えた中長期的な経営方針として「ビジョン2030」を策定しました。当社は、この技術基盤をベースとして、通信サービス事業及びデジタルトラスト事業の両方を成長させることで、2030年度において、売上650億円、営業利益150億円の達成を目標としています。」
従来の新事業戦略を10年間の技術基盤構築の成果として位置付け、通信サービス事業とデジタルトラスト事業を両輪として2030年度に売上650億円、営業利益150億円を目指す新たな中長期目標を設定した。