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スマートバリュー(9417)・目標引き上げ

年間の利益予想を従来通り見込む

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1再定義FY20212016: 12017: 020172018: 120182019: 320192020: 420202021: 320212022: 020222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
通期連結業績予想の据え置き11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2027年6月期から2029年6月期までの「中期経営計画(ローリング版)」において2029年6月期の連結営業利益目標を1,427百万円として掲げております。2027年6月期におきましては、連結営業利益目標を882百万円としております。」

    中期経営計画の目標年度が2028年6月期から2029年6月期へ更新され、連結営業利益目標も1,144百万円から1,427百万円へ引き上げられた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針、経営戦略、経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2026年6月期から2028年6月期までの「中期経営計画(ローリング版)」において2028年6月期の連結営業利益目標を1,144百万円として掲げております。2026年6月期におきましては、連結営業利益目標を910百万円としております。」

    中期経営計画の対象期間が2028年6月期まで更新され、2028年6月期の連結営業利益目標1,144百万円、2026年6月期目標910百万円が示された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「前年同期比では大幅な改善が見られ、投資フェーズが続いていたスマートベニューがいよいよ立ち上がりつつあることで、通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。」

    中間期は営業損失が縮小したものの、通期黒字化の予算達成を引き続き目指している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期から2027年6月期までの「第3次中期経営計画(ローリング版)」において2027年6月期の連結営業利益目標を846百万円として掲げております。2025年6月期におきましては、連結営業利益目標を68百万円としております。」

    中期経営計画の対象期間が2027年6月期まで更新され、2027年6月期の連結営業利益目標846百万円、2025年6月期目標68百万円が示された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針、経営戦略、経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前年同期比ではマイナスとなる結果ではありますが、ある程度期初より想定されていた減収減益でもあり、引き続き通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。」

    第2四半期累計では減収減益となったものの、通期黒字化の予算達成を引き続き目指す方針を示している。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年6月期から2026年6月期までの「第3次中期経営計画(ローリング版)」において2026年6月期の連結営業利益目標を503百万円として掲げております。2024年6月期におきましては、連結営業利益目標を23百万円としております。」

    第3次中期経営計画の更新版からローリング版へ計画枠組みが更新され、2026年6月期の連結営業利益目標503百万円、2024年6月期の目標23百万円が示された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略・経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針、経営戦略、経営上の目標を判断する客観的な指標について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期までの「第3次中期経営計画 更新版」において2024年6月期の連結営業利益目標を434百万円として掲げております。2022年6月期におきましては、連結営業利益目標を78百万円としております。」

    従来の第2次中期経営計画から第3次中期経営計画更新版へ計画枠組みが変更され、2024年6月期の連結営業利益目標434百万円、2022年6月期の目標78百万円が示された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略・経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略・経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当社グループは、2021年6月期から2023年6月期までの「第2次中期経営計画 更新版」において2023年6月期の営業利益目標を725百万円として掲げております。2021年6月期におきましては、営業利益目標を82百万円のマイナスとしております。」

    第2次中期経営計画の更新版では、2023年6月期の営業利益目標が従来の800百万円から725百万円へ引き下げられ、2021年6月期は営業損失82百万円を目標としている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営上の目標の達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略・経営上の目標を判断する客観的指標について、重要な変更がない旨が記載されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の通期業績予想は下期に比重の高い計画としており、新領域への人材投資及びシステム投資等が損益に影響いたしましたが、売上高、利益とも年間計画通りに順調に推移しております。」

    第1四半期は営業損失となったが、下期比重の通期計画に対して売上高・利益は年間計画通りに推移していると記載している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2020年6月期から2022年6月期までの「第2次中期経営計画」において2022年6月期の営業利益目標を800百万円として掲げております。2020年6月期におきましては、営業利益目標を356百万円としております。」

    従来の単年度利益予想から第2次中期経営計画へ枠組みを広げ、2022年6月期の営業利益目標800百万円と、2020年6月期の目標356百万円を掲げた。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、事業拡大や多角化を見据え、サービス安定化のための品質改善、人財確保やエンジニア育成のための人材投資や、新事業への開発投資など先行投資を行った結果、これらに伴う費用が増加いたしましたが、計画通りに推移しております。」

    先行投資に伴う費用増加を認識しつつ、業績は計画通りに推移していると記載している。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成31年6月期におきましては、営業利益目標を402百万円としております。」

    前期の年間利益予想を従来通り見込むという表現から、平成31年6月期の営業利益目標402百万円を掲げる表現へ移行した。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「今期の業績予想に対しては計画通りの進捗であり、年間での利益予想は従来通りを見込んでおります。」

    当四半期の進捗を計画通りとし、年間の利益予想を従来通り維持する見通しを示している。
一緒に動いた変遷

「新規事業展開に伴う追加支出・不確実性」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業展開に伴う追加支出・不確実性5回
  3. 2営業利益・営業利益率を重視する経営指標5回
  4. 3テレマティクスからモビリティIoTプラットフォームへの展開4回
  5. 4自己株式の取得による機動的な資本政策4回
  6. 5収益性の高い事業への資源投入と事業ポートフォリオの組替え4回
  7. 6営業地域の拡大とクラウド商品の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スマートバリューの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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