日本テレビホールディングス(9404)・目標再掲
中期経営計画2025-2027によるグローバルコンテンツ企業への変革
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画2025-2027によるグローバルコンテンツ企業への変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「最終年度(2027年度)に、連結売上高は過去最高の5,400億円、連結営業利益は580億円を目指します。」
中期経営計画2025-2027の2027年度売上高5,400億円・営業利益580億円目標と、グローバルコンテンツ企業への変革方針を継続している。 - 2026-05-14後退決算
「2027年3月期の連結業績予想につきましては、売上高5,350億円、営業利益490億円、経常利益590億円、親会社株主に帰属する当期純利益515億円を見込んでおります。」
2025~2027年度計画で示した2027年度の連結売上高5,400億円・営業利益580億円に対し、今回の2027年3月期予想は売上高5,350億円・営業利益490億円としている。 - FY2025初出有価証券報告書
「中期経営計画2025-2027は、10年後にありたい姿としての経営ビジョン「コンテンツの力で、“世界”を変える。」実現に向け、強靱な地上波テレビネットワークを基盤とし、「日テレ、開国! Gear up, go global」をスローガンに、コンテンツ製作領域に注力することでグローバルコンテンツ企業への変革を推進する取り組みと目標を示すものです。最終年度(2027年度)に、連結売上高は過去最高の5,400億円、連結営業利益は580億円を目指します。」
2025~2027年度を計画期間とし、地上波ネットワークを基盤にグローバルコンテンツ企業へ変革する方針と、2027年度の連結売上高5,400億円・営業利益580億円を初めて設定した。