新たな成長ステージへの移行
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018再定義有価証券報告書
「テーマは「持続的成長への挑戦」とし、1.新領域の創出による成長、2.機能の強化と拡充、3.選ばれる企業価値の創造の3つを基本方針として進めてまいります。」
「新たな成長ステージ」から「持続的成長への挑戦」へ、成長テーマと基本方針を改めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2018年度を中期経営計画の最終年度として、事業基盤の確立、グループの成長と収益向上をめざす位置づけおよび施策を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2018年度を中期経営計画の最終年度として、事業基盤の確立、グループの成長と収益向上をめざす位置づけおよび施策を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2018年度を中期経営計画の最終年度として、事業基盤の確立、成長と収益向上をめざす位置づけおよび施策を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成を着実に進めてまいります。」
2017年度の「事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく」年から、2018年度は計画最終年度として、成長と収益向上を目指しつつ既存施策を着実に進める位置づけに変化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる平成29年度(2017年度)は、「事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく」年として、収益力の強化、運送機能の再構築、ネットワーク再編、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2017年度を事業基盤の確立と新展開の具現化の年と位置づけ、従来の施策を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる平成29年度(2017年度)は、「事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく」年として、収益力の強化、運送機能の再構築、ネットワーク再編、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2017年度を事業基盤の確立と新展開の具現化の年と位置づけ、従来の施策を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる平成29年度(2017年度)は、「事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく」年として、収益力の強化、運送機能の再構築、ネットワーク再編、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2017年度を事業基盤の確立と新展開の具現化の年とする位置づけ、および具体的施策が前回記載から継続している。 - FY2016再定義有価証券報告書
「中期経営計画2年目となる平成29年度(2017年度)は、「事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく」年として」
2016年度の「新たな成長ステージへ踏み出す年」から、2017年度は事業基盤の確立と新展開の具現化に重点を移している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画初年度となる平成28年度(2016年度)は、「事業戦略を深耕させ、新たな成長ステージへ踏み出す年」として、ネットワーク再編、収益力の強化、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
2016年度を新たな成長ステージへ踏み出す年とする位置づけおよび施策が再掲されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「中期経営計画初年度となる平成28年度(2016年度)は、「事業戦略を深耕させ、新たな成長ステージへ踏み出す年」として、ネットワーク再編、収益力の強化、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組んでおります。」
中期計画の初年度を新たな成長ステージに踏み出す年と位置づけ、複数の施策を列挙している。