Komori
大東港運(9367)・リスク再掲

港湾拠点における自然災害・事故災害リスク

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
港湾拠点の自然災害・事故による業績影響リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2025顕在化有価証券報告書

    「その他事業は、令和6年能登半島地震による海底時崩れを受け白エビの漁獲量が激減し白エビ専業の子会社業績が悪化、また物流国内子会社の売上減少等により、営業収益は前年同期間比0.1%減の1,367,173千円となり、セグメント損失は117,388千円(前連結会計年度はセグメント損失54,850千円)となりました。」

    自然災害の影響が白エビの漁獲量激減と子会社業績悪化として実際に現れたと記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループが拠点とする京浜港、阪神港などにおいて、地震、台風、津波その他の自然災害や、火災等の事故災害が発生した場合、それらが業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクを継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが拠点とする京浜港、阪神港などにおいて、地震、台風、津波その他の自然災害や、火災等の事故災害が発生した場合、それらが業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    京浜港、阪神港などの港湾拠点における自然災害・事故災害リスクを継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるわが国経済は、夏場に相次ぐ自然災害があったものの企業収益の伸長から設備投資は堅調に推移しました。 なお、当連結会計年度の「特別損失」の「固定資産除却損」2,292千円は災害に伴い発生したものであります。」

    夏場の自然災害が発生し、災害に伴う固定資産除却損2,292千円が計上されたと記載している。
  21. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「鉄鋼物流事業は、夏場に相次いだ自然災害の影響により営業収益は前年同期間比1.6%減の744,170千円となり、セグメント利益は前年同期間比18.5%減の27,548千円となりました。なお、流動資産・その他の増加は台風21号を起因とするコンテナーの留置期間超過によるデマレージ等立替金によるものであります。」

    夏場の自然災害が鉄鋼物流事業の減収減益に影響し、台風21号に起因するコンテナー留置期間超過によりデマレージ等立替金292,966千円が増加したと記載している。港湾拠点における自然災害リスクが実際の事業・財務影響として現れている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当企業集団が拠点とする京浜港、阪神港などにおいて、地震、台風、津波その他の自然災害や、火災等の事故災害が発生した場合、それらが業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    京浜港、阪神港などの拠点における自然災害・事故災害リスクを継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当企業集団が拠点とする京浜港、阪神港などにおいて、地震、台風、津波その他の自然災害や、火災等の事故災害が発生した場合、それらが業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    京浜港、阪神港などの主要拠点における自然災害・事故災害リスクを引き続き記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    港湾拠点における自然災害・事故災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが主要な拠点とする京浜港、阪神港などにおいて、地震、台風、津波その他の自然災害や、火災等の事故災害が発生した場合、それらが業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    京浜港・阪神港などの主要拠点で災害が発生した場合の業績影響を示している。
一緒に動いた変遷

「保護主義の台頭・地政学的リスク」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1保護主義の台頭・地政学的リスク3回
  3. 2ドライバー不足による物流コスト上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大東港運の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
港湾拠点における自然災害・事故災害リスク|大東港運(9367)の変遷 | Komori