サンリツ(9366)・施策取締役兼務執行役員を2名から1名へ変更予定
監督機能と執行機能を分離したガバナンス体制
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役兼務執行役員を2名から1名へ変更予定有価証券報告書
「なお、取締役兼務者のうち1名である平輪貢氏は、2026年6月24日開催予定の第81期定時株主総会終結の時をもって退任予定であり、退任後は取締役兼務者1名を含む執行役員8名となります。」
監督機能と執行機能を分離する体制を維持しつつ、取締役兼務者は2名から1名となる予定である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者4名を含む執行役員8名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監査等委員会設置会社、執行役員8名、月1回を原則とする経営会議及び取締役会への業務執行報告による監督・執行分離を継続している。 - FY2022執行役員8名及び経営会議の運用を明記有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者4名を含む執行役員8名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監督・執行分離の体制を継続し、執行役員8名及び原則月1回の経営会議による業務執行の迅速化を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者5名を含む執行役員10名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監督・執行分離の体制を継続しつつ、執行役員を7名から10名へ拡大し、経営会議を原則月1回開催する運用を記載した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者5名を含む執行役員7名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監督・執行分離の方針を継続しつつ、執行役員を7名とし、執行役員・経営幹部による経営会議を原則月1回開催する体制を明記した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者5名を含む執行役員8名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監査等委員会設置会社、執行役員8名、執行役員会の月1回開催等により、監督機能と執行機能を分離する体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、経営の監督機能と執行機能の分離を明確にするため、取締役兼務者5名を含む執行役員8名を選任し、執行役員は取締役会に業務執行報告を提出することとしております。」
監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会9名、監査等委員3名、執行役員8名、執行役員会を中心とした監督・執行分離と意思決定迅速化を進めている。