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リンコーコーポレーション(9355)・施策前進

新潟県外への営業展開と販路拡大

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2020 – FY2023-Q12018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「作業料金の見直しや京浜地区のフォワーディング事業に注力したことなどにより、同部門の売上高は25億3千3百万円(前年同四半期比3.1%の増収)となりました」

    県外展開の具体策として、京浜地区のフォワーディング事業への注力を実施し、運輸部門の売上高は前年同四半期比3.1%増となった。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当期は、新潟東港に一般大型倉庫を新設し、前期末に稼働した危険品倉庫を含めて拡充した貨物保管機能を活かして、新潟県内に限らず関東圏を中心に県外エリアのお客様へ倉庫保管と輸出入作業が付帯する貨物を取り込む営業活動を展開いたしました。」

    新潟県外、特に関東圏を対象に、拡充した倉庫保管機能と輸出入作業を組み合わせた営業活動を実施した。従来の県外展開方針が具体的な営業活動として進んでいる。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「また、新潟県外での積極的な営業活動を展開して参ります。/整備作業の効率化や作業範囲を新潟県外に広げるなど努めた結果、同部門の収益は前期に比べて改善いたしました。/主力の建設資材販売において新潟県外の取引エリアの拡大等に取組み、工事現場向けセメント系資材が堅調に推移いたしました。」

    運輸、機械販売、商品販売の複数部門で、新潟県外への営業活動、整備範囲、建設資材の取引エリアを拡大する施策が初めて一つの方向性として確認できる。
一緒に動いた変遷

「政策保有株式の合理性検証と売却検討」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1政策保有株式の合理性検証と売却検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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