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櫻島埠頭(9353)・目標再掲

将来の環境変化に耐える収益力と推進力を備えた企業

FY2016に初出。29回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-142016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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外部環境変化に強い収益基盤の強化49社が書いているテーマ・逆風1社・追い風49社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14再掲決算

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目指しつつ、経営環境の大きな変化に対応するため、第4次中期経営計画(2024年度~2026年度)を策定し、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成、ステークホルダーへの貢献、企業価値向上という既存の方向性を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第4次中期経営計画(2024年度~2026年度)「産業構造の変化に対応する次世代ビジネスへのStep2」の下、次世代に残せる事業構造への転換を図りサステナビリティ経営を推進することで、当社グループを取り巻く全てのステークホルダーに貢献することを最重要課題と位置付け、経営環境の大きな変化に対応するため、更なる企業価値の向上に努めております。」

    第4次中期経営計画のもと、次世代に残せる事業構造、サステナビリティ経営、ステークホルダーへの貢献、企業価値向上を最重要課題として継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目指しつつ、経営環境の大きな変化に対応するため、第4次中期経営計画(2024年度~2026年度)を策定し、更なる企業価値の向上に努めております。産業構造の変化への対応として、必要な投資の検討・実施、また、既存設備への効率的なメンテナンスを実施していくことで、中長期的視点に立った事業ポートフォリオの継続的改善を行うとともに、新規ビジネスを開拓・育成することや地場産業との関係を深め、わが社の強みを生かした付加価値のある仕事を追求し、長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。」

    競争力のある事業基盤の形成、ステークホルダーへの貢献、企業価値向上という目標を第4次中期経営計画のもとで継続している。投資、メンテナンス、事業ポートフォリオ改善、新規ビジネス等の手段も併記しているが、新たな定量的達成事項は示されていない。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「新たなStepにおいても、当社グループは、大阪港における事業上の好立地と、充実した設備による付加価値の高いサービスをお客様に提供することを通して、わが国の産業の発展に貢献するという企業理念のもと、第3次中期経営計画で行ってきた布石を生かし、更なるポートフォリオの改革を進めてまいります。」

    従来の安定収益基盤・競争力ある事業構造を目指すテーマが、第3次中期経営計画の成果を引き継ぎつつ、次の段階で更なる事業ポートフォリオ改革を進める方向へ表現されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成するため、第3次中期経営計画(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策の検討を進めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成と全ステークホルダーへの貢献を、第3次中期経営計画の対象期間内で引き続き掲げている。新たな達成マイルストーンは示されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成するため、第3次中期経営計画(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策の検討を進めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成と全ステークホルダーへの貢献を、第3次中期経営計画のもとで引き続き掲げている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成するため、第3次中期経営計画(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策の検討を進めてまいりました。外部環境の変化に対応して経営資源を配置・投入し、中長期的視野に立った設備投資や更新投資、メンテナンスを実施していくことで、既存事業の足場固めを行うとともに、新規ビジネスを開拓・育成することや地場産業との関係を深めることなどによって、わが社の強みを活かした付加価値のある仕事を追求するなど事業ポートフォリオを改善し、長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。」

    競争力のある事業基盤の形成とステークホルダーへの貢献という目標を、第3次中期経営計画のもとで継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めております。」

    第3次中期経営計画のもと、長期的に安定収益を維持・拡大できる事業基盤の強化という目標を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。」

    第3次中期経営計画のもと、長期的に安定収益を維持・拡大できる事業基盤の強化という目標を継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。また、適正な財務基盤のもと、株主還元の一層の充実を目指し、資本効率を高め、更なる企業価値向上に努めてまいります。」

    従来の環境変化に耐える企業という目標が、第3次中期経営計画のもと、安定収益基盤、財務基盤、株主還元、資本効率、企業価値向上を含む目標へ広がっている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目標とする中期経営計画「New Sakurajima for 2022」(2020年度~2022年度)に基づき、中長期的な視点に立った各種施策の検討を進めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成と全てのステークホルダーへの貢献を目標とする第2次中期経営計画を、対象期間内の第3四半期においても継続して掲げている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目標とする中期経営計画「New Sakurajima For 2022」(2020年度~2022年度)に基づき、中長期的な視点に立った各種施策の検討を進めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成と全てのステークホルダーへの貢献を目標とする第2次中期経営計画を、2020年度~2022年度の計画として引き続き掲げている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目標とする中期経営計画「New Sakurajima for 2022」(2020年度~2022年度)に基づき、中長期的な視点に立った各種施策の検討を進めてまいりました。」

    競争力のある事業基盤の形成と全ステークホルダーへの貢献を目標とする第2次中期経営計画を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新たに策定した第2次中期経営計画「New Sakurajima For 2022」(2020年度~2022年度)に基づき、「新規設備投資の展開」を軸に、新規ビジネスを育成することや地場産業との関係を深めることなどによって、次世代に残せる事業構造への転換を図ること、成長性があり長期に亘り安定的な収益を獲得できる事業を構築することによって、当社グループを取り巻くすべてのステークホルダーに貢献することを最重要課題と位置付け」

    将来にわたる事業構造・収益基盤の強化とステークホルダーへの貢献を、第2次中期経営計画の最重要課題として継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目標とする中期経営計画「New Sakurajima For 2022」を新たにスタートし」

    競争力のある事業基盤の形成とステークホルダーへの貢献を継続する目標を、第2次中期経営計画のもとで引き続き掲げている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業基盤を形成し、全てのステークホルダーへの貢献を継続して達成することを目標とする中期経営計画「New Sakurajima For 2022」を新たにスタートし」

    従来の将来環境への耐性という目標を、競争力のある事業基盤の形成と全ステークホルダーへの貢献を継続する目標として、今四半期も掲げている。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、競争力のある事業構造を作り上げることによって、全てのステークホルダーへの貢献を継続することを目標に定める中期経営計画「New Sakurajima For 2022」をスタートさせました。」

    従来の「将来のいかなる環境においても生き残り成長する企業」という目標が、競争力のある事業構造の構築と全ステークホルダーへの貢献を継続する目標として、新しい中期経営計画のもとで表現されている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業となるため、第1次中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」の施策を事業環境に合わせて着実に実行した」

    第1次中期経営計画の目標達成後も、将来の環境変化に対応して生き残る企業を目指す基本目標を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して、2017年度より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。」

    将来の環境変化においても生き残る企業を目指す目標を、中期経営計画の最終年度において継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、2018年3月期(2017年度)より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせており、当期が最終年度となっております。」

    将来の環境変化においても生き残る企業を目指す方針と、3年間の中期経営計画が最終年度であることを再確認している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残り成長する、かつ産業の発展に貢献する企業になるというビジョンを表明しております。」

    将来の環境変化に耐えて成長し、産業発展に貢献する企業を目指すビジョンを継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。」

    将来の環境変化に耐える企業を目指す方針と、3年間の中期経営計画を引き続き掲げている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。」

    将来の環境変化においても生き残る企業を目指す方針を、中期経営計画の継続とともに再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して 、前期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。」

    将来の環境変化においても生き残る企業を目指す方針を、中期経営計画の継続とともに再確認している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来のいかなる環境においても生き残り成長する、かつ産業の発展に貢献する企業になるというビジョンを表明し実現することが最大の対処すべき課題と考えております。」

    将来の環境変化に耐えて成長する企業を目指す目標を、産業発展への貢献を含むビジョンとして再確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「現状に満足せずあらゆる付加価値を追い求め、将来のいかなる環境においても生き残り成長する、強靭な企業体力を構築する」

    将来の環境変化に耐え、生き残り成長する企業を目指す目標を、中期経営計画のビジョンとして再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のもと、当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指し、当期より3ヶ年の中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」をスタートさせました。」

    将来の環境変化に耐える企業を目指す方針を、中期経営計画の開始とともに再確認している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、将来のいかなる環境においても生き残る企業を目指して」

    従来の「将来のいかなる環境においても生き残り成長できる企業」という目標を、中期経営計画の「強靭な企業体力」の構築という表現で引き続き掲げている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「将来のいかなる環境においても生き残り成長できる収益力と推進力を有する企業となることを目標としております。」

    関西最大の港湾地区という立地を活かし、設備の充実と新たな事業展開を通じて達成する目標として示されている。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症による事業停滞・従業員罹患リスク」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症による事業停滞・従業員罹患リスク2回
  3. 2設備投資計画の未実施による事業展開支障リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
櫻島埠頭の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
将来の環境変化に耐える収益力と推進力を備えた企業|櫻島埠頭(9353)の変遷 | Komori