Komori
櫻島埠頭(9353)・施策前進

コンプライアンス、安全、内部統制、社会的責任の強化

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、港湾物流サービスを安定的にご提供できるように、業務上の中核設備を中心に積極的な維持管理を施すとともに、健康経営優良法人2026の認定のもと、当社グループに所属する全ての従業者の健康増進に努め、衛生管理に万全の体制を取ることに細心の注意を払ってまいります。」

    コンプライアンス・安全・社会的責任のテーマに、業務上の中核設備の維持管理、健康経営優良法人2026の認定、全従業者の健康増進、衛生管理を具体的に加えている。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「次世代に残せる事業構造への転換を図り、サステナビリティ経営を推進することで、当社グループを取り巻くすべてのステークホルダーに貢献することを最重要課題と位置付けております。」

    従来のコンプライアンス、安全、内部統制、社会的責任の取組みに加え、サステナビリティ経営と次世代に残せる事業構造への転換を最重要課題として明示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、働き方改革制度に対応した職場環境を整備するとともに、事業の継続性を担保できる人材を確保するほか、コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実などを通じて、社員の育成を図り、社内体制を引き締め、企業の社会的責任を果たす方針であります。」

    働き方改革、人材確保・育成、社員教育、自主監査、安全強化を通じて社会的責任を果たす方針を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、働き方改革に則った職場環境へ整備するとともに、事業の継続性を担保できる人材を確保するほか、コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実などを通じて、企業における社会的責任の向上に引き続き取り組んでまいります。」

    社員教育、自主監査、安全強化、内部統制を通じた社会的責任向上の方針を継続し、働き方改革や人材確保も加えている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実、安全衛生の確保などを通じて社会的責任の向上については、引き続き取り組んでまいります。」

    社員教育、自主監査、安全衛生の確保を通じた社会的責任向上の取組みを継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実、安全衛生の確保などを通じて社会的責任の向上については、引き続き取り組んでまいります。」

    社員教育、自主監査、安全衛生を通じた社会的責任向上の取組みを継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実、安全衛生の確保などを通じて社会的責任の向上についても取り組んでまいる所存です。」

    社員教育、自主監査、安全衛生を通じた社会的責任の向上を引き続き掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス意識向上や安全強化等に向けた社員教育の充実、内部統制や社員の行動基準等の自主監査の充実、安全衛生の確保などを通じて社会的責任の向上についても取り組んでまいる所存です。」

    社員教育、自主監査、安全衛生を通じた社会的責任の向上を継続的な取組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「ノンアセットビジネスと新規事業の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ノンアセットビジネスと新規事業の拡大2回
  3. 2既存機能の多角化による収益力強化2回
  4. 3全社横断的なリスク管理とコンプライアンス体制2回
  5. 4設備投資計画の未実施による事業展開支障リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
櫻島埠頭の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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