櫻島埠頭(9353)・施策前進
監査役会による会計監査人の毎年の評価
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の監査役会は、日本監査役協会より公表されている「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」を参考に「会計監査人の評価基準」を定めており、同評価基準に基づき、毎年、会計監査人の評価を行っております。」
会計監査人を毎年評価する仕組みを当年度も運用し、品質管理、独立性・専門性、報酬、コミュニケーション、不正リスク等の項目を確認したうえでEY新日本有限責任監査法人を再任している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の監査役会は、日本監査役協会が公表する「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」に準拠した評価基準を定めており、その基準に基づき、毎年、会計監査人の評価を行っております。」
会計監査人を毎年評価する仕組みについて、監査法人の品質管理、監査チーム、報酬、コミュニケーション、不正リスク等の評価項目に基づき当年度も運用していることを具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の監査役会は、日本監査役協会が公表する「会計監査人の評価及び選定基準策定に関する監査役等の実務指針」に準拠した評価基準を定めており、その基準に基づいて毎年、会計監査人の評価を行っております。」
監査法人の品質管理、監査チーム、報酬、コミュニケーション等を対象に、監査役会が毎年評価する仕組みを初めてテーマとして抽出した。