創業100周年に向けたあるべき姿とグループ売上高500億円
FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりである。なお、文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものである。」
創業100周年に向けた従来のグループ売上高500億円の明示に代わり、2028年度を最終年度とする新たな経営三カ年計画と、2029年3月期の連結営業収益400億円等の目標が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「既存事業の継続、国際物流の拡大、新規基幹事業の稼働、積極的な事業投資による持続的な発展」 「グループ営業収益500億円の達成」」
2028年度の創業100周年に向け、既存事業、国際物流、新規基幹事業、積極投資による持続的発展とグループ営業収益500億円の目標が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「既存事業の継続、国際物流の拡大、新規基幹事業の稼働、積極的な事業投資による持続的な発展」「グループ売上高500億円の達成」」
2028年度の創業100周年に向けた長期ビジョンと、既存事業・国際物流・新規基幹事業・積極投資による持続的発展、売上高500億円の目標が継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「既存事業継続、国際物流拡大、新規基幹事業稼働、積極的な事業投資により持続的に発展し続ける」」
創業100周年に向けたあるべき姿に、従来の既存事業継続・国際物流拡大・新規基幹事業稼働に加え、積極的な事業投資が明示された。また、社会貢献は社会全体のサステナビリティ確保への貢献として表現された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、2028年度に創業100周年を迎えるにあたり、あるべき姿として、「得意な事業を展開し、独自性を発揮する」「既存事業継続、国際物流拡大、新規基幹事業稼働、により持続的な成長を実現する」「働きやすい職場環境(施設・体制・働き方改革)を確立する」「事業を通じた社会貢献を推進する」「グループ売上高500億円を達成する」と設定した。」
2028年度の創業100周年に向けたあるべき姿と、グループ売上高500億円の目標が継続して示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2028年度に創業100周年を迎えるにあたり、あるべき姿として、「得意な事業を展開し、独自性を発揮する」「既存事業継続、国際物流拡大、新規基幹事業稼働、により持続的な成長を実現する」「働きやすい職場環境(施設・体制・働き方改革)を確立する」「事業を通じた社会貢献を推進する」「グループ売上高500億円を達成する」と設定した。」
2028年度の創業100周年に向けたあるべき姿と、グループ売上高500億円の目標が継続して示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、2028年度に創業100周年を迎えるにあたり、あるべき姿として、「得意な事業を展開し、独自性を発揮する」「既存事業継続、国際物流拡大、新規基幹事業稼働、により持続的な成長を実現する」「働きやすい職場環境(施設・体制・働き方改革)を確立する」「事業を通じた社会貢献を推進する」「グループ売上高500億円を達成する」と設定した。」
2028年度の創業100周年を時間軸とし、独自性の発揮、既存事業継続、国際物流拡大、新規基幹事業稼働、職場環境整備、社会貢献、グループ売上高500億円をあるべき姿として設定した。