Komori
東洋埠頭(9351)・目標再掲

営業の拡大

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大179社が書いているテーマ・逆風1社・追い風186社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「連結営業収益400億円の達成に向け、新規営業の強化や既存顧客のニーズにおこたえして積極的な提案を行い、業務の受託を進めている。」

    営業拡大について、連結営業収益400億円の達成目標と、新規営業の強化、既存顧客への提案、業務受託という手段が示された。
  2. 2026-06-02実績引用株主総会

    「2025年度は、前経営三カ年計画として掲げた営業の拡大と経営基盤の強化に向けた取り組みを推進し、2026年3月期の連結業績は営業収益、営業利益ともに前年度を上回る結果となりました。」

    営業拡大の取り組みが前計画の実績として引用された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大をグループ連携強化の目的として継続して掲げている。新たな数値目標や期限は示されていない。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「お得意さまの多種多様なニーズに対して積極的に投資を行うほか、最適な物流提案を通じて取扱数量の増加を図り、国内及び中央アジア諸国を中心とした国際物流事業の拡大に取り組んでいる。」

    顧客ニーズへの投資、最適な物流提案、中央アジアを中心とした国際物流拡大によって営業を拡大する方針が継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「お得意さまの多種多様なニーズに対して積極的に投資を行うほか、中央アジア諸国及び東ヨーロッパなどにおける新たな物流ルートの開拓など、さらなる海外拠点を模索し、国際物流部門の拡大を図る。」

    営業拡大について、顧客ニーズへの投資、新たな物流ルートの開拓、海外拠点の探索という手段が継続して示された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「国内総合物流事業では、お得意さまに最適な物流提案を積極的に行い取扱数量の増加を図るとともに、既存事業の周辺業務に対して積極的に投資する。また、国際物流事業では、東ヨーロッパ・中央アジア諸国向け物流を強化して、業務の拡大を図る。」

    営業拡大の手段が、国内での物流提案と周辺業務への投資、東ヨーロッパ・中央アジア向け物流の強化を含む新計画の内容へ組み替えられた。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を取り組みの目的として継続して掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「国内総合物流事業では、お客様に最適な物流提案を積極的に行い取扱数量の増加を図る。また、国際物流事業では、営業活動を強化し、取扱数量の増加を図るとともに、当社グループの海外拠点間のネットワークを強化して、業務の拡大を図る。」

    国内での物流提案、国際物流での営業活動強化および海外拠点間ネットワーク強化によって取扱数量・業務を拡大する方針が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標、期限、具体的な達成手段の追加はない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内総合物流事業では、お客様に最適な物流提案を積極的に行い取扱数量の増加を図る。また、国際物流事業では、ロシア鉄道を利用した日欧間のコンテナ貨物輸送など、ロシアを中心とした営業活動を強化し、取扱数量の増加を図る。」

    営業拡大について、国内での最適な物流提案と、ロシア鉄道を利用した日欧間輸送を含む営業活動強化が再確認された。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や新たな期限の追加はない。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「国内総合物流事業では、お客様に最適な物流提案を積極的に行い取扱数量の増加を図る。また、国際物流事業では、ロシアを中心としたカザフスタンやベラルーシなどの周辺国での営業活動を強化し、取扱数量の増加を図る」

    営業拡大について、顧客への物流提案、ロシア周辺国での営業活動強化という手段が示され、創業100周年に向けたグループ売上高500億円の目標にも位置付けられた。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業の拡大 お客様ニーズの確実な把握と最適な物流提案を積極的に行う。」

    中期経営計画における営業拡大の目標と、顧客ニーズの把握・最適な物流提案という手段が再掲された。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは競争の激化など厳しい経営環境の中、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や新たな期限、具体的手段の追加はない。
  18. FY2017中期計画で具体化有価証券報告書

    「②基本目標 ⅰ)営業の拡大 お客様ニーズの確実な把握と最適な物流提案を積極的に行う。」

    従来の一般的な営業拡大方針が、平成29年度から平成31年度までの中期経営計画の基本目標として位置付けられ、顧客ニーズの把握と物流提案という手段が明示された。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間、当社グループは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間、当社グループは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業の拡大を引き続き取り組みの目的として掲げている。数値目標や期限の追加はない。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、グループ各社の連携を強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。」

    営業拡大を取り組みの目的として明示しているが、数値目標や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大2回
  3. 2金融収支の黒字拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業の拡大|東洋埠頭(9351)の変遷 | Komori