スマサポ(9342)・方針株主還元施策への言及追加
内部留保と成長投資を優先し無配を継続
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025株主還元施策への言及追加有価証券報告書
「将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針であり、株主優待制度の創設など株主還元を進めておりますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
創業以来の無配と内部留保・成長投資優先の方針を維持しつつ、株主優待制度の創設など株主還元を進めているとの記載を加えている。配当の可能性・時期は引き続き未定である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間会計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「成長過程にある現時点の当社においては、内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の業容拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えており、創業以来配当は行っておりません。」
配当を行わず、内部留保と成長投資を優先する方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配方針と整合する記載となっている。 - FY2022初出有価証券報告書
「成長過程にある現時点の当社においては、内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の業容拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えており、創業以来配当は行っておりません。」
現時点では配当よりも内部留保と事業効率化・拡大への投資を優先し、将来の配当は未定としている。