ファイズホールディングス(9325)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
ファイズホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場市場の記載が、従来のプライム市場からスタンダード市場へ変わっている。変更時期や理由は本 filing では記載されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ市場区分を移行した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年12月 東京証券取引所市場第一部銘柄に市場変更」
東京証券取引所市場第一部への市場変更を年次報告書でも確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
提出会社の状況における上場金融商品取引所の記載が市場第一部となっており、従来のマザーズ上場から上場市場の進展が示されている。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社株式は平成29年3月15日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
平成29年3月15日にマザーズ市場への株式上場を実現している。