東陽倉庫(9306)・事実対処
投資有価証券売却損3,321千円の計上
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却損の発生20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「投資有価証券売却損 2,785 -」
前年度に計上されていた投資有価証券売却損2,785千円は、当年度には計上されていない。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券売却損 664 -」
前年同四半期累計期間に664千円計上されていた投資有価証券売却損は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2022投資有価証券売却損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 2,785」
前年度には計上がなかった投資有価証券売却損2,785千円を当年度に計上した。 - FY2022-Q3投資有価証券売却損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 664」
前年同四半期累計期間には計上がなかった投資有価証券売却損664千円を、当第3四半期累計期間に計上している。 - FY2021対処有価証券報告書
「投資有価証券売却損 -」
前年度に3,321千円計上されていた投資有価証券売却損は、当年度には計上されていない。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券売却損 3,321 -」
前年同四半期累計期間に3,321千円計上されていた投資有価証券売却損は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損 3,321」
投資有価証券売却損3,321千円の計上を通期でも開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 3,321」
投資有価証券売却損3,321千円の計上を引き続き開示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 3,321」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却損3,321千円を特別損失として計上している。