コーア商事ホールディングス(9273)・目標再掲
原薬販売事業に続く医薬品商社の新事業構築
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
8記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原薬販売に続く医薬品商社事業の多角化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中で当社グループでは、2030年をターゲットとした長期事業計画を策定し2030年のなりたい姿として、原薬販売事業は「原薬輸入商社から、医薬品専門商社へ」、医薬品製造販売事業は「注射剤を主としたジェネリック医薬品メーカーから、特長のある注射剤国内トップメーカーへ」を掲げ、取り組んでまいりました。」
原薬販売事業に続く新事業を構築し医薬品専門商社を目指す方向性を、2030年をターゲットとした長期事業計画の位置付けで再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このネットワークとグループシナジーを駆使し、医薬品原薬のみならず海外で生産された医薬品の輸入販売の事業化や海外の知的財産を国内製薬会社が導入するための橋渡しをするライセンスイン活動を推進し、医薬品専門商社になることを目指してまいります。」
海外医薬品の輸入販売、ライセンスイン活動、取扱範囲の拡大を通じて医薬品専門商社を目指す方針を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「このネットワークとグループシナジーを駆使し、医薬品原薬のみならず海外で生産された医薬品の輸入販売の事業化や海外の知的財産を国内製薬会社が導入するための橋渡しをするライセンスイン活動を推進し、医薬品専門商社になることを目指してまいります。また既存事業である原薬販売においては、ジェネリック医薬品のみならず、長期収載品(注1)やオーソライズド・ジェネリック(注2)にも範囲を広げるなど、持続的な成長に向けた取組みを行ってまいります。」
従来は新事業の構築を課題としていたが、海外医薬品の輸入販売、ライセンスイン活動、長期収載品・オーソライズド・ジェネリックへの取扱範囲拡大という具体的な事業化手段を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「原薬販売事業に続く医薬品商社としての新事業の構築を行うことが必要であると認識しております。」
原薬販売事業に続く新たな医薬品商社事業の構築を引き続き課題としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「原薬販売事業に続く医薬品商社としての新事業の構築を行うことが必要であると認識しております。」
原薬販売事業に続く新たな医薬品商社事業の構築を引き続き課題としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「原薬販売事業に続く医薬品商社としての新事業の構築を行うことが必要であると認識しております。」
既存の原薬販売事業に続く新たな商社事業を構築する必要性を示している。