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ポエック(9264)・施策再掲

北海道への営業エリア拡大と新規需要開拓

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY2018前進FY2019-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 420182019: 32019
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北海道への営業エリア拡大と新規需要開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新たに進出した北海道地区での展開に加えて、北陸地区においては営業拠点の体制を強化し水処理機器の受注促進を図ってまいりました。」

    北海道地区での展開を継続しているが、新たな顧客数等の具体的成果は示されていない。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新たに北海道地区への営業深耕策を講じてきた一方、これまで手薄であった北陸地区においても開拓余地が高いと考え、同地区で市場開拓を加速させるため人材を獲得し、体制整備に着手しました。」

    北海道地区での営業深耕策を引き続き実施しているが、新たな成果数値は示されていない。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方、当社が新たな市場として開拓中の北海道地区においては顧客数が前期と比較して飛躍的に増加しており営業基盤の底上げに寄与しております。」

    北海道地区の顧客数が前期比で飛躍的に増加し、営業基盤の底上げへの寄与が初めて明確に示されている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「未開拓であった北海道地区への進出により同地区での顧客数が増加傾向で推移しており、この地区での実績が順調に推移しました。」

    北海道地区での顧客数増加と実績の積上げが引き続き記載されている。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、未開拓であった北海道地区への進出により同地区での顧客数が増加傾向で推移しており、この地区での実績が順調に推移しました。」

    北海道地区での顧客数の増加傾向と実績の積上げが継続して記載されている。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、未開拓であった北海道地区への進出成果は着実に上がってきており、同地区での顧客数は増加傾向にあり、これらを実績に反映することができました。」

    北海道展開が本格的に開始され、顧客数の増加傾向と実績への反映が示されている。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「これまで未開拓であった北海道まで営業エリアを拡げ、新規需要開拓を積極的に進めてまいりました。」

    未開拓地域である北海道への進出と、既存顧客・地域有力設備工事業者を対象とした開拓営業が記載されている。
一緒に動いた変遷

「スプリンクラー消火装置「ナイアス」の拡販」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1スプリンクラー消火装置「ナイアス」の拡販2回
  3. 2JASDAQ上場と公募増資による資本調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポエックの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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