ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進
内部管理体制・コーポレートガバナンスの強化
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-30。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風878社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30前進ガバナンス
「2026年6月29日開催の定時株主総会において監査等委員会設置会社へ移行するとともに役員の改選を行いました。」
監査等委員会設置会社への移行と役員改選が実施され、内部管理体制・コーポレートガバナンスの運用体制が具体的に変更された。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレートガバナンスを強化することにより、経営の透明性を一層向上させるとともに意思決定のさらなる迅速化を可能とするため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を決定いたしました。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を決定し、2026年6月29日の株主総会承認を条件に、監査等委員3名を含む取締役会へ移行する計画を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「原則として3ヵ月に1回以上開催され(2023年3月期の開催回数5回)、コンプライアンス上の問題点の把握、共有、対応策の協議・検討、その他社内に対し啓蒙活動を実施しております。」
コンプライアンス委員会を設置・運用し、当年度に5回開催したほか、内部監査室、監査役会、内部統制の運用状況を具体的に開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、企業価値を向上させるため、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置づけ、多様な施策を実施しております。」
コーポレートガバナンスを重要課題と位置づけ、内部管理体制、内部統制、内部監査及びコンプライアンス体制の整備・運用強化を示している。