GRCS(9250)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-15)では「引き上げ」
自社プロダクトのAI実装による高収益モデルへの転換
FY2025に初出。21回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-16。
21記載
1年にわたる
18うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vertical AIによるストック型収益モデルへの転換4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-16後退news.livedoor.com
「GRCSが続急落、26年11月期業績予想を営業赤字に下方修正」
2026年11月期の営業利益黒字化見通しが、営業赤字予想へ下方修正されたと報じられた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年11月期の連結業績においては、自社プロダクトへのAI機能実装に投資し、高収益なビジネスモデルへと転換を図り、既存顧客から継続的に収益を上げるリカーリングモデルの強化に取り組むことで安定した収益基盤を整え、営業利益黒字化達成を見込んでいるとともに、当面の資金繰りに懸念はありません。」
AI機能実装、リカーリングモデル強化及び2026年11月期の営業利益黒字化見込みを引き続き掲げている。今回の中間期では営業損失を計上しており、目標達成済みとは記載していない。 - FY2025初出有価証券報告書
「2026年11月期の連結業績においては、自社プロダクトへのAI機能実装に投資し、高収益なビジネスモデルへと転換を図り、既存顧客から継続的に収益を上げるリカーリングモデルの強化に取り組むことで安定した収益基盤を整え、営業利益黒字化達成を見込んでいる」
2026年11月期にAI機能実装、リカーリングモデル強化及び営業利益黒字化を進め、高収益モデルへ転換する見通しを示している。