リベロ(9245)・リスク再掲
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れ
FY2021に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れに関する既存リスクについて、リスク欄では重要な変更がないと記載している。なお、別途、TANTに関する不適切な資金流出とガバナンス強化の対応が後発事象として開示されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れに関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024発生可能性・影響度を明示有価証券報告書
「(8) 内部管理体制の整備について(発生可能性:低 /影響度:大)」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れについて、発生可能性を低、影響度を大と明示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れに関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れに関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れに関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、事業の急速な拡大により、十分な内部管理体制の整備が追いつかない場合には、適切な業務運営が困難となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制システム、内部監査及び監査役監査等を整備・運用する一方、事業急拡大に対する内部管理体制整備の遅れを引き続きリスクとしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、事業の急速な拡大により、十分な内部管理体制の整備が追いつかない場合には、適切な業務運営が困難となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制システム、クロス監査、監査役・会計監査人との連携等を整備する一方、急速な事業拡大による整備遅延をリスクとしている。