CaSy(9215)・事実前進
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字縮小
FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)76社が書いているテーマ・逆風55社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、営業活動により支出した資金は6,962千円(前年同期は17,563千円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字が前年同期の17,563千円から6,962千円へ縮小した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業活動により得られた資金は45,708千円となりました。」
連結初年度の通期営業キャッシュ・フローが45,708千円の収入となった。連結初年度のため、前年同期比較は行われていない。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、営業活動により支出した資金は17,563千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが当中間連結会計期間では17,563千円の支出となり、前事業年度の通期黒字から中間期では赤字となっている。 - FY2024営業キャッシュ・フローの黒字を維持したが減少有価証券報告書
「当事業年度において、営業活動により得られた資金は27,425千円(前期は29,710千円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の29,710千円から27,425千円へ減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、営業活動により支出した資金は6,926千円(前年同四半期は863千円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは赤字が続き、前年同四半期の863千円の支出から6,926千円の支出へ赤字幅が拡大した。 - FY2023達成有価証券報告書
「当事業年度において、営業活動により得られた資金は29,710千円(前期は35,820千円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前四半期までの赤字状態から通期では29,710千円の収入となり、赤字が解消された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、営業活動により支出した資金は863千円(前年同四半期は21,951千円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは赤字のままだが、前年同四半期の21,951千円の支出から863千円の支出へ赤字幅が縮小している。