東京汽船(9193)・施策再掲
多様な人材の採用・育成と働きやすい職場環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)6.7 労働者の男女の賃金の差異(%)58.2」
多様な人材の確保・育成と働きやすい職場環境整備の方針を再確認し、提出会社について管理職女性比率6.7%、男女賃金差異58.2%を開示している。具体的な数値目標は設定していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「現在は、人事教育制度や評価・昇進制度を成長戦略に沿ったものとなるように見直しを行っています。また、各業務プロセスの見直しとデジタル化推進により、無駄のない職場環境づくりに努めています。全ての従業員にとって働きやすく、継続的に活躍できるよう、育児支援、介護支援を通して職場環境を整備して行きます。」
人事教育・評価・昇進制度の見直し、デジタル化、育児・介護支援を通じて、多様な人材が継続的に活躍できる職場を整備する方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後は、人事教育制度や評価制度をさらに充実させ、各業務プロセスの見直しと、デジタル化推進により、無駄のない職場環境づくりに努めるとともに、全ての従業員にとって働きやすく、継続的に活躍できるよう、育児支援、福利厚生の充実等を通して職場環境を整備してまいります。」
中途採用を中心とした採用、経験・技能・属性を踏まえた登用、教育・訓練機会の提供、育児支援・福利厚生の充実を通じて、多様な人材が継続的に活躍できる職場を整備する方針を初めて明示している。女性・外国人を含む多様な人材について具体的数値目標は定めていないとも記載している。