東海汽船(9173)・方針再掲
社会的使命と信頼を基礎とするガバナンス
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
6記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社および当社グループは、離島航路を担う海運事業者として、その社会的使命を果たすことを通して社会に貢献し、地域社会、顧客、株主、行政、従業員などから信頼されることが、事業の継続、展開に不可欠であると認識しています。そのために経営の公正さと健全性を高めていくことが重要であるという認識のもとに、社外取締役、社外監査役を充実するなど、会社組織の整備に努めています。」
離島航路の社会的使命、ステークホルダーからの信頼、公正・健全な経営と社外役員の充実をガバナンスの基本として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのために経営の公正さと健全性を高めていくことが重要であるという認識のもとに、社外取締役、社外監査役を充実するなど、会社組織の整備に努めています。」
社会的使命とステークホルダーからの信頼を基礎に、公正・健全な経営と社外役員を含む組織整備を進める考えを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社および当社グループは、離島航路を担う海運事業者として、その社会的使命を果たすことを通して社会に貢献し、地域社会、顧客、株主、行政、従業員などから信頼されることが、事業の継続、展開に不可欠であると認識しています。」
社会的使命、ステークホルダーからの信頼、公正・健全な経営をガバナンスの基本的考え方として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社および当社グループは、離島航路を担う海運事業者として、その社会的使命を果たすことを通して社会に貢献し、地域社会、顧客、株主、行政、従業員などから信頼されることが、事業の継続、展開に不可欠であると認識しています。そのために経営の公正さと健全性を高めていくことが重要であるという認識のもとに、社外取締役、社外監査役を充実するなど、会社組織の整備に努めています。」
離島航路事業者としての社会的使命、ステークホルダーからの信頼、公正・健全な経営をガバナンスの基本的な考え方として示している。