現金及び現金同等物の減少
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに66社。
- FY2026-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ5億8千4百万円増加し、41億3千1百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から5億8,400万円増加し、35億4,600万円から41億3,100万円となった。 - 2026-08-13その他決算
「以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ5億8千4百万円増加し、41億3千1百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から増加し、従来の減少傾向とは異なる動きを示した。 - FY2025現金及び現金同等物の大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ12億2千1百万円減少し、35億4千6百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の47億6,825万4千円から35億4,672万4千円へ12億2,152万9千円減少した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ9億2千万円減少し、38億4千7百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の47億6千8百万円から38億4千7百万円へ9億2千万円減少した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ6億2千3百万円増加し、46億4千2百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・インなどを背景に、現金及び現金同等物は前期末から6億2,300万円増加した。 - FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が3億3千6百万円、投資有価証券が6千4百万円、繰延税金資産が8千3百万円増加した一方で、船舶の減価償却などにより有形固定資産が2億7百万円減少したことによるものです。」
前年度末から現金及び預金が3億3千6百万円増加し、2023年度にみられた現金減少から増加へ転じた。 - FY2023現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ5億3百万円減少し、40億1千9百万円となりました。」
前期までの増加傾向から、現金及び現金同等物は45億2千3百万円から40億1千9百万円へ減少に転じた。 - FY2023-Q3現金及び預金が増加へ反転有価証券報告書
「その主な要因は、営業未収金等が3億4百万円、船舶の減価償却などにより有形固定資産が5億7千万円減少した一方で、現金及び預金が6千8百万円、原材料及び貯蔵品が9千1百万円、投資有価証券が1億2百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から6,800万円増加し、前四半期までの減少から増加へ転じた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ1億6千万円減少し、43億6千2百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1億6千万円減少し、43億6,252万1千円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金減少へ反転有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が4億5千2百万円、営業未収金が1億2千9百万円減少した一方で、繰延税金資産が1億1千5百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末の48億5千9百万円から44億6百万円へ4億5千2百万円減少し、増加傾向から減少へ転じた。 - FY2022現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ9億8千6百万円増加し、45億2千3百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・イン等を背景に、現金及び現金同等物は前期末から9億8千6百万円増加し、45億2千3百万円となった。 - FY2022-Q3現金及び現金同等物の大幅増加継続有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が21億5千6百万円増加した一方で、営業未収金等が5億2千7百万円減少、また、有形固定資産が船舶の減価償却などにより6億5千6百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から21億5,600万円増加し、現金残高の増加が続いている。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ9億2千9百万円増加し、44億6千6百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から9億2千9百万円増加し、44億6千6百万円となった。営業活動によるキャッシュ・インを確保した一方、投資・財務活動はキャッシュ・アウトとなった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は237億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千8百万円減少しました。その主な要因は、現金及び預金が1億3千7百万円増加した一方で、有形固定資産が船舶の減価償却などにより2億5千万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1億3,700万円増加し、現金残高の増加傾向を維持した。 - FY2021現金及び現金同等物が大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ17億7千8百万円増加し、35億3千7百万円となりました。」
営業活動・投資活動によるキャッシュ・インを背景に、現金及び現金同等物は前期末から17億7,800万円増加し、35億3,700万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 2,027,224 4,982,067」
現金及び預金は前連結会計年度末から約29億5千万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物の大幅増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ29億9千2百万円増加し、47億5千1百万円となりました。」
営業活動・投資活動によるキャッシュ・インなどにより、現金及び現金同等物の増加が続き、前期末から29億9,200万円増加した。 - FY2020現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ4億9千6百万円増加し、17億5千8百万円となりました。」
借入等による資金調達を背景に、現金及び現金同等物は前期末から4億9,600万円増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が4億4百万円増加したこと、また、主に新造貨客船「さるびあ丸」及び新造高速ジェット船「セブンアイランド結(ゆい)」の取得に伴う未収消費税が8億2千6百万円増加したことなどによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から4億400万円増加し、現金残高の増加が続いている。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ7億8千万円増加し、20億4千2百万円となりました。」
前期末からの現金及び現金同等物の増加が続き、借入等による資金確保を背景に20億4千2百万円となった。 - FY2020-Q1現金預金が増加へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は212億7千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億7千9百万円増加しました。その主な要因は、現金預金が5億3百万円、建造中の船舶等を主とする建設仮勘定が8億3千4百万円増加したことなどによるものです。」
前期末に減少へ転じていた現金及び現金同等物は、当四半期には5億3百万円増加し、現金預金は20億3千4百万円となった。 - FY2019現金及び現金同等物が減少へ反転有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ4億6百万円減少し、12億6千2百万円となりました。」
前年度末から増加していた現金及び現金同等物が、当期は設備投資・船舶建造に伴う資金支出を背景に4億600万円減少した。 - FY2019-Q3現金及び預金増加継続有価証券報告書
「現金及び預金 1,937,408 2,424,834」
現金及び預金は2018年12月末の19億3,740万8千円から24億2,483万4千円へ増加した。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ4億2千2百万円増加し、20億9千1百万円となりました。」
長期借入れによる資金流入などにより、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から4億2,200万円増加した。 - FY2019-Q1現金及び預金が小幅増加有価証券報告書
「現金及び預金 1,937,408 1,971,240」
現金及び預金は前連結会計年度末の19億3,740万8千円から19億7,124万円へ小幅に増加した。 - FY2018現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ7千5百万円増加し、16億6千9百万円となりました。」
営業活動・投資活動では資金が減少したが、長期借入れ等による財務活動のキャッシュ・インにより、現金及び現金同等物は前期末から増加した。 - FY2018-Q2現金残高が増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ2億3千3百万円増加し、18億2千6百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から233百万円増加し、1,826百万円となった。 - FY2018-Q1現金残高が減少有価証券報告書
「現金及び預金 1,869,292 1,536,047」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億6,929万2千円から15億3,604万7千円へ減少した。 - FY2017期末残高が小幅減少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ2千8百万円減少し、15億9千3百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から2,855万6千円減少し、15億9,369万2千円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 1,895,848 2,267,290」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億9,584万8千円から22億6,729万円へ増加し、現金残高の増加が続いている。 - FY2017-Q2現金残高が再び増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ1億6千万円増加し、17億8千2百万円となりました。」
前連結会計年度末から現金及び現金同等物が1億6千万円増加し、前四半期の減少から再び増加に転じた。 - FY2017-Q1現金残高が再び減少有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金などの流動資産が9千2百万円、船舶の減価償却などにより有形固定資産が4千7百万円、それぞれ減少したことなどによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末の18億9千5百万円から17億8千4百万円へ減少し、前四半期に見られた増加から再び減少に転じた。 - FY2016-Q3期末残高が減少から増加へ反転有価証券報告書
「その主な要因は、夏場の最多客期を迎え、現金及び預金などの流動資産が7千2百万円増加したのに対し、船舶等の減価償却などにより、有形固定資産が1億3千3百万円減少したことなどによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末の23億1千5百万円から25億1千1百万円へ増加し、Q2時点で記載された現金及び現金同等物の減少から方向が変わった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ6億2千万円減少し、14億2千3百万円となりました。」
借入金返済などにより、期末の現金及び現金同等物が前連結会計年度末から減少した実績を示している。