GENDA(9166)・事実前進直近の月次(2026-09-16)では「実績引用」
エンタメ・コンテンツ事業の売上拡大
FY2025-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-16。
9記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンタメ・コンテンツ事業の売上拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16実績引用月次
「エンタメ・コンテンツ 1,407 1,629 115.7%」
2026年8月度のエンタメ・コンテンツ事業売上高は1,629百万円、前年同月比115.7%となった。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、「エンタメ・コンテンツ事業」の売上高は12,455百万円(前年同期比42.1%増)、M&A関連費用が計上される前の調整後のセグメント利益は335百万円(前年同期比19.6%増)となりました。」
キャラクターMD及びコンテンツ&プロモーションからなるエンタメ・コンテンツ事業は、売上高12,455百万円、調整後セグメント利益335百万円となり、前年同期比で拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、「エンタメ・コンテンツ事業」の売上高は8,763百万円(前年同期比19.0%増)、M&A関連費用が計上される前の調整後のセグメント利益は280百万円(前年同期比4.6%減)となりました。なお、M&A関連費用計上後のセグメント利益は225百万円(前年同期比23.3%減)となっております。」
エンタメ・コンテンツ事業の売上高は8,763百万円、前年同期比19.0%増となった一方、セグメント利益はM&A関連費用計上前後で減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、「エンタメ・コンテンツ事業」の売上高は7,361百万円(前年同期411百万円)、セグメント利益は294百万円(前年同期26百万円)となりました。」
エンタメ・コンテンツ事業の売上高は7,361百万円、セグメント利益は294百万円となり、前年同期から拡大した。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、「エンタメ・コンテンツ事業」の売上高は3,751百万円(前年同期は154百万円)、セグメント利益は145百万円(前年同期比906.4%増)となりました。」
キャラクターMDおよびコンテンツ&プロモーションからなるエンタメ・コンテンツ事業について、売上高とセグメント利益を開示している。