Komori
ビーイングホールディングス(9145)・事実上期実績を追加

増収増益の進展

FY2020に初出。21回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-05。直近の記載は2026-08-14。

21記載
6年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20252021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他業績予想の修正

    「一方で、各段階利益につきましては、東海 SCM センターの収益改善活動に伴う一時的なコストの発生や、賃上げおよび協力会社の料金見直し等による物流原価の増加によって、前年同期を下回りました。」

    中間期実績について、営業収益は予想を1.6%下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益も予想を下回った。差異の理由として東海SCMセンターの収益改善活動に伴う一時的コスト、賃上げ及び協力会社の料金見直し等による物流原価増加が示され、通期予想は変更されていない。
  2. FY2026-H1上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、営業収益17,502百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益986百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益971百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益545百万円(前年同期比23.6%減)となりました。」

    2026年上期は営業収益が10.6%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益は前年同期比で減少した。
  3. FY2025通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収益33,515百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益2,304百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益2,266百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,402百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    2025年通期の営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益の実績を追加した。
  4. 2026-03-05実績引用株主総会

    「この結果、物流事業セグメントの営業収益は32,659百万円(前連結会計年度比11.0%増)となりました。」

    2025年12月期の物流事業の増収実績が、事業報告で引用された。
  5. FY2025-H1上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、営業収益15,820百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益1,169百万円(前年同期比27.2%増)、経常利益1,190百万円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益714百万円(前年同期比30.4%増)となりました。」

    2025年上期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加した実績を追加した。
  6. FY2024-H1上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、営業収益14,446百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益918百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益921百万円(前年同期比21.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益547百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    2024年上期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加した実績を追加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益6,933百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益332百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益332百万円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益175百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    2024年第1四半期は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収益26,322百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益1,796百万円(前年同期比38.0%増)、経常利益1,817百万円(前年同期比32.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,123百万円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    2023年通期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益19,085百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益1,243百万円(前年同期比55.0%増)、経常利益1,253百万円(前年同期比54.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益733百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    2023年1月から9月までの第3四半期累計実績を追加開示した。営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益12,307百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益752百万円(前年同期比73.4%増)、経常利益758百万円(前年同期比75.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益433百万円(前年同期比47.8%増)となりました。」

    2023年上期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した実績を追加した。
  11. FY2023-Q1第1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益5,804百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益285百万円(前年同期比41.3%増)、経常利益292百万円(前年同期比49.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益160百万円(前年同期比32.9%増)となりました。」

    2023年1月から3月までの第1四半期連結業績を追加開示した。営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収益23,022百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益1,301百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益1,376百万円(前年同期比13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益873百万円(同2.5%増)となりました。」

    2022年通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を追加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益16,845百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益801百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益809百万円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益534百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」

    2022年1月から9月までの第3四半期累計実績を追加開示した。営業収益は15.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益10,774百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益433百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益432百万円(前年同期比20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益292百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    2022年上期は営業収益が13.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q1前年同期比の業績実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益5,156百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益201百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益196百万円(前年同期比12.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益120百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」

    2022年1月から3月の実績を追加開示した。営業収益と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属利益は減少した。
  16. FY2021-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益14,629百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益854百万円(前年同期比99.0%増)、経常利益925百万円(前年同期比99.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益623百万円(前年同期比111.0%増)となりました。」

    2021年1月から9月までの第3四半期累計実績を追加開示した。営業収益は前年同期比8.5%増、営業利益と経常利益は同99.0%増、親会社株主帰属利益は同111.0%増となった。
  17. FY2021-Q2上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益9,492百万円、営業利益507百万円、経常利益541百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益359百万円となりました。」

    2021年1月から6月までの上期連結業績を追加開示した。前年同四半期の連結財務諸表がないため、前年同期比の変化は比較できない。
  18. FY2021-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益4,523百万円、営業利益198百万円、経常利益224百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益139百万円となりました。」

    2021年1月から3月の四半期実績を追加開示した。前年同四半期の連結財務諸表を作成していないため、増収増益の変化自体は比較できない。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収益18,390百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益755百万円(同39.6%増)、経常利益795百万円(同43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益470百万円(同14.9%増)となりました。」

    2020年度の連結業績として、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ビーイングホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|ビーイングホールディングス(9145)の変遷 | Komori