SGホールディングス(9143)・施策再掲
X-フロンティア大型物流施設の共同開発
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
X-フロンティア大型物流施設の共同開発・運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「デリバリー事業を中心に、「Xフロンティア」の安定的な運営に加え、施設の老朽化や地域の需要の変化等に応じた既存施設の増強や新規施設の開発を計画的に実施し、輸送ネットワーク全般の整備を進めてまいりました。」
Xフロンティアの安定運営と輸送ネットワーク整備が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、2021年3月から全面稼働となった次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」(以下「Xフロンティア」という)は安定したパフォーマンスを発揮しており、高品質なサービスの提供に寄与しております。」
Xフロンティアの全面稼働後の安定運用と、高品質サービスへの寄与が改めて確認されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、2020年2月に開設した次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」が本稼働いたしました。「Xフロンティア」は、宅配便の大規模中継センター機能を有しており、高性能な仕分け搬送機等の導入により1時間当たり約10万個の仕分けが可能となり」
Xフロンティアが本稼働し、高性能仕分け搬送機により1時間当たり約10万個の処理能力を持つ施設として稼働段階に進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年10月から、次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」の中継センターが一部稼働を開始いたしました。」
Xフロンティア共同開発について、2020年10月から中継センターの一部稼働が開始したという具体的なマイルストーンが示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「SGリアルティ株式会社及び株式会社IHIは、双方が所有する土地に物流施設を共同で建築し、運営する旨定めております。」
東京都江東区新砂で、SGリアルティとIHIが土地を活用して大型物流施設を共同開発・運営する計画が示されている。