玉井商船(9127)・事実対処
大規模買付対応に係るアドバイザリー費用
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2027-H1。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公開買付提案への対応費用10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1対処有価証券報告書
「アドバイザリー費用 44,979 ―」
大規模買付対応に係るアドバイザリー費用は、前年同期の44,979千円に対し、当中間連結会計期間は計上されていない。 - FY2026年度累計アドバイザリー費用が増加有価証券報告書
「当社の株券等の大規模買付行為等への対応等に係る費用を計上しております。」
大規模買付対応に係るアドバイザリー費用を当期に82,970千円、特別損失として計上した。中間期開示の44,979千円から年度累計額が増加している。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「営業外収益87百万円、営業外費用102百万円を加減し、経常利益は642百万円(同△246百万円、27.7%減)、特別利益として投資有価証券売却益553百万円、特別損失としてアドバイザリー費用等83百万円を加減しました結果、税金等調整前当期純利益は1,112百万円となりました。」
大規模買付対応に係るアドバイザリー費用等の特別損失が、前中間期の開示額から通期83百万円へ増加している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社の株券等の大規模買付行為等への対応等に係る費用を、アドバイザリー費用として特別損失に計上しております。」
大規模買付対応に係るアドバイザリー費用44,979千円を特別損失に計上したことを開示している。