NSユナイテッド海運(9110)・方針前進
サステナビリティ基本方針とパーパスの策定
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「・最優先である安全運航の徹底 ・環境保全・気候変動への取り組み強化 ・輸送品質向上による顧客満足の向上 ・人材の育成・評価、D&I、人権 ・技術、イノベーション、DX ・健全なガバナンス、BCP」
サステナビリティ基本方針に基づく6つのマテリアリティが具体的に整理され、安全、環境、顧客、人材・人権、技術・DX、ガバナンス・BCPを重点課題として開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2021年度には事業運営の重要な方針となる「サステナビリティ基本方針」を策定するとともに、全社員参加の討論を経て「海上物流で、共に世界の今をつくる責任、未来へつなぐ責任を果たす」というパーパスも決定いたしました。」
事業運営の重要方針としてサステナビリティ基本方針を策定し、全社員参加の討論を経て企業のパーパスを決定した。