NSユナイテッド海運(9110)・施策再掲
QUINCE LINE等3社の連結範囲への編入
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したQUINCE LINE S.A.、TRINITY LINE S.A.及びUPSTREAM LINE S.A.の3社を連結の範囲に含めました。」
前回記載された3社の連結範囲への編入が、事業内容および注記で引き続き確認されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したQUINCE LINE S.A.、TRINITY LINE S.A.及びUPSTREAM LINE S.A.の3社を連結の範囲に含めました。」
重要性が増した3社を平成30年度第1四半期連結会計期間から連結範囲へ編入した。