この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
その他の関係会社である日本郵船株式会社による当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ、自己株式の取得及び自己株式の公開買付けの予定に関するお知らせ
元の書類を開くⅠ.『その他の関係会社である日本郵船株式会社による当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ』の『3.本公開買付けに関する意見の内容、根拠及び理由』(2)意見の根拠及び理由①本公開買付けの概要(3ページ)、②公開買付者が本両公開買付けの実施を決定するに至った背景、目的及び意思決定の過程並びに本両公開買付け後の経営方針(10ページ)、(6)本両公開買付けに係る重要な合意(40ページ)、(7)その他公開買付けに関する重要な事項(44ページ)。Ⅱ.『自己株式の取得及び自己株式の公開買付けの予定に関するお知らせ』の『1.買付け等の目的』(1)本自社株公開買付けの目的の概要(2ページ)。
日本郵船株式会社が2026年11月6日付で、本応募株主との間で、その所有する当社普通株式の全てについて公開買付けに応募し、かつこれを撤回しない旨の応募契約を締結したことに伴い、記載内容の一部を訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | その他の関係会社である日本郵船株式会社による当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ、自己株式の取得及び自己株式の公開買付けの予定に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年7月31日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ.『その他の関係会社である日本郵船株式会社による当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ』の『3.本公開買付けに関する意見の内容、根拠及び理由』(2)意見の根拠及び理由①本公開買付けの概要(3ページ)、②公開買付者が本両公開買付けの実施を決定するに至った背景、目的及び意思決定の過程並びに本両公開買付け後の経営方針(10ページ)、(6)本両公開買付けに係る重要な合意(40ページ)、(7)その他公開買付けに関する重要な事項(44ページ)。Ⅱ.『自己株式の取得及び自己株式の公開買付けの予定に関するお知らせ』の『1.買付け等の目的』(1)本自社株公開買付けの目的の概要(2ページ)。 |
| 訂正の理由 | 日本郵船株式会社が2026年11月6日付で、本応募株主との間で、その所有する当社普通株式の全てについて公開買付けに応募し、かつこれを撤回しない旨の応募契約を締結したことに伴い、記載内容の一部を訂正するものです。 |
この書類が述べていない項目(2件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本郵船株式会社が2026年11月6日付で、本応募株主との間で、所有する当社普通株式の全てについて公開買付けに応募し、撤回しない旨の応募契約を締結したことに伴い、記載内容の一部を訂正するものです。