川崎汽船(9107)・事実年度の連結範囲更新
重要性基準による連結・持分法適用範囲の変更
FY2025-H1に初出。。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度の連結範囲更新有価証券報告書
「当連結会計年度から、重要性の観点よりKLKGロジスティックスホールディングス㈱ 1社を連結の範囲に含めています。また、"K" LINE SHIP MANAGEMENT (SINGAPORE) PTE. LTD. 1社は吸収合併により消滅したため連結の範囲から除外したほか、清算により8社を連結の範囲から除外しています。」
連結子会社数は前年度の238社から230社へ減少した。重要性による追加1社、吸収合併1社、清算8社の除外を開示した。持分法適用会社は重要性により7社を追加し54社となった。 - 2026-05-08その他決算
「期中における連結範囲の重要な変更: 有 新規 1社 (社名)KLKGロジスティックスホールディングス(株) 除外 1社 (社名)"K" LINE SHIP MANAGEMENT (SINGAPORE) PTE. LTD.」
連結範囲について、KLKGロジスティックスホールディングスを新規連結し、"K" LINE SHIP MANAGEMENT (SINGAPORE)を除外した。 - FY2026-H1中間期の連結範囲更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、KLKGロジスティックスホールディングス㈱を連結の範囲に含めています。」
製品物流セグメントのKLKGロジスティックスホールディングス㈱を、当中間連結会計期間から連結範囲に含めた。 - FY2025連結・持分法適用範囲の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度から、重要性の観点よりケイライン・ウインド・サービス㈱を含む合計9社を連結の範囲に含め、清算により3社を連結の範囲から除外しています。当連結会計年度から、重要性の観点より2社を持分法適用の範囲に含め、株式の一部売却により1社を持分法適用の範囲から除外しています。」
連結子会社数は前年度の232社から238社、持分法適用会社数は46社から47社となった。重要性による追加、清算、一部売却による範囲変更を年度ベースで開示した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、重要性の観点から3社を連結の範囲に含めました。 当中間連結会計期間において、重要性の観点から1社を持分法適用の範囲に含めました。」
当中間期に、重要性の観点から3社を連結範囲へ、1社を持分法適用範囲へ追加した。