日本郵船(9101)・施策再掲
為替・金利・燃料油価格変動へのヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針134社が書いているテーマ・逆風26社・追い風97社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「収入と費用の通貨を一致させる施策を進めるとともに、為替予約や通貨スワップ等のヘッジ取引により、為替レート変動の影響の軽減に努めています。」
通貨マッチング、為替予約、通貨スワップ等による為替リスク軽減策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「収入と費用の通貨を一致させる施策を進めるとともに、為替予約や通貨スワップ等のヘッジ取引により、為替レート変動の影響の軽減に努めています。」
通貨マッチング、為替予約、通貨スワップ等による為替リスク低減策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「収入と費用の通貨を一致させる施策を進めるとともに、為替予約や通貨スワップ等のヘッジ取引により、為替レート変動の影響の軽減に努めています。」
通貨マッチング、為替予約、通貨スワップ等による為替リスク軽減策を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「収入と費用の通貨を一致させる施策を進めるとともに、為替予約や通貨スワップ等のヘッジ取引により、為替レート変動の影響の軽減に努めています。」
通貨マッチング、為替予約、通貨スワップ等による為替リスク低減策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「収入と費用の通貨を一致させる施策を進めるとともに、為替予約や通貨スワップ等のヘッジ取引により、為替レート変動の影響の軽減に努めています。」
通貨のマッチング、為替予約、通貨スワップ、金利スワップ、燃料油スワップ等をリスク軽減手段としている。