日本郵船(9101)・施策達成
10株を1株とする株式併合・単元株式数変更
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更522社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの525件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、同年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式について、10株を1株の割合で併合を行っています。株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更しています。」
株式併合が平成29年10月1日に実施され、10株を1株に併合するとともに単元株式数を1,000株から100株へ変更した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年5月16日開催の取締役会において、平成29年6月21日開催の第130期定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更等に関する定款一部変更についての議案を上程することを決議し、同株主総会において承認可決されました。平成29年10月1日をもって、同年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式について、10株を1株の割合で併合します。株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更します。」
売買単位集約への対応として、平成29年10月1日に10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を承認した。