日本郵船(9101)・施策前進
宇宙事業開発と再使用ロケット洋上回収研究
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再使用ロケット洋上回収・宇宙輸送サービスの共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「再使用型ロケットの洋上での回収プロジェクトについては、2024年12月に国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙戦略基金事業の1つとして採択されており、今後本格的に研究開発を進めていきます。」
三菱重工業・JAXAとの再使用ロケット洋上回収研究が、2024年12月にJAXA宇宙戦略基金事業へ採択され、本格研究開発段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「三菱重工業株式会社と共同で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「革新的将来宇宙輸送プログラム」に応募・採択され、3者で「再使用ロケットの洋上回収研究」をテーマとした共同研究をはじめました。」
NYKデジタルアカデミー発の新規事業として、三菱重工業・JAXAとの3者共同研究を開始し、ロケットの洋上打上げ・回収、衛星データの船舶・港湾活用、宇宙関連輸送サービスを検討している。