Komori
セイノーホールディングス(9076)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「再掲」

「ありたい姿とロードマップ2028」・ROE8%以上とPBR1倍超

FY2023に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

12記載
4年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – 2026-05-142023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
PBR1倍超の達成・定着117社が書いているテーマ・逆風5社・追い風113社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のROEは5.6%となっております。目標とするROE8%を達成するため、ロードマップに掲げた施策の実現に向けて取り組みを進めてまいります。」

    ROE実績は前年度の4.7%から5.6%へ改善したが、目標の8.0%には未達である。
  2. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「ROEは5.6%と0.9ptの改善、EPSも36%上昇しました。」

    ROEは前期の4.7%から5.6%へ改善したが、資料ではROE8%達成に向けて収益構造改革が引き続き必要としている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、成長と適切な資本政策によるPBR1倍超を早期に実現し、ROE8.0%以上を目指すため、3年目を迎えた「中長期の経営の方向性~ありたい姿とロードマップ 2028~」のもと、引き続き、事業基盤である特積み事業の優位性を維持しながら、ロジスティクス事業及び貸切事業を重点施策とし、高利益体質への転換を目指して、成長性、収益性、資本効率のバランスを考慮した施策を展開してまいりました。」

    ロードマップ2028の3年目においても、PBR1倍超・ROE8.0%以上の目標と、ロジスティクス・貸切事業への重点化を継続している。
  4. FY2025ROE実績4.7%を開示有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のROEは4.7%となっております。目標とするROE8%を達成するため、ロードマップに掲げた施策の実現に向けて取り組みを進めてまいります。」

    ROE8%以上・PBR1倍超の目標を維持しつつ、当連結会計年度のROE実績4.7%を開示した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長と適切な資本政策によるPBR1倍超の早期実現に向けてROE8.0%以上を目指すため、2年目となる中期経営方針「中長期の経営の方向性~ありたい姿とロードマップ 2028~」に基づき、事業基盤である特積み輸送の優位性を確保しつつ効率化を推進し、安定的な成長に努めてまいりました。」

    ロードマップ2028の2年目として、ROE8.0%以上・PBR1倍超の目標と、特積み輸送の効率化・ロジスティクス及び貸切輸送へのシフトを継続している。
  6. FY2024ROE実績3.3%を開示有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のROEは3.3%となっております。目標とするROE8%を達成するため、ロードマップに掲げた施策の実現に向けて取り組みを進めて参ります。」

    3年から5年以内にROE8.0%以上、PBR1倍超を目指す目標を維持しつつ、FY2024のROE実績3.3%を開示した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロ―ドマップ 2028~ 」を策定し、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    「ありたい姿とロードマップ2028」のもと、顧客課題解決とロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロ―ドマップ 2028~ 」を策定し、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    「ありたい姿とロードマップ2028」のもと、顧客課題解決とロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロ―ドマップ 2028~ 」を策定し、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」

    中長期の経営の方向性「ありたい姿とロードマップ2028」のもと、顧客課題解決とロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、2023年6月12日開催の取締役会において、中長期の経営の方向性「ありたい姿とロードマップ2028」を決定いたしました。売上高の成長、営業利益率の改善及び適切な資本政策により、PBR1倍超の早期実現に向けて、3年から5年以内にROE8.0%以上を目指します。」

    売上高成長、営業利益率改善、資本政策を手段として、3年から5年以内のROE8.0%以上とPBR1倍超を新たな中長期目標として示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セイノーホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「ありたい姿とロードマップ2028」・ROE8%以上とPBR1倍超|セイノーホールディングス(9076)の変遷 | Komori