セイノーホールディングス(9076)・施策再掲
物流コンシェルジュサービス「Ippo(イッポ)」
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質・高付加価値な物流ソリューションの拡充15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「お客様に最適な拠点をご提案する「物流コンシェルジュサービス 見つカル倉庫」の提供により、お客様の利便性の向上に努め」
物流コンシェルジュサービス「見つカル倉庫」による最適拠点の提案と顧客利便性向上を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「お客様に最適な拠点をご提案する「物流コンシェルジュサービス 見つカル倉庫」の提供などにより、お客様の利便性の向上に努め」
従来の物流コンシェルジュサービス「Ippo」とは別に、顧客に最適な物流拠点を提案する「見つカル倉庫」の提供を開始・展開している。 - FY2022前進有価証券報告書
「このサービスは、当社が物流の窓口としてパートナー会社の選択、連絡から追跡などの問い合わせまですべてワンストップで対応するもので、お客様の困りごとを解決するものとして高評を得ております。」
Ippoは、パートナー会社の選択から連絡・追跡問い合わせまでのワンストップ対応を行い、顧客の困りごとを解決するサービスとして高評価を得たと記載された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「その一環として、輸送グループが持つ全国輸配送網などを基盤にしながら他社が持つ物流リソースも活用し、最適なサービスを紹介・提案する物流コンシェルジュサービス「Ippo(イッポ)」の提供を開始いたしました。」
全国輸配送網を基盤に他社の物流リソースも活用し、顧客に最適な物流サービスを紹介・提案する新サービスの提供を開始した。