公正な経営判断と透明性・業務効率性の確保
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
- 2026-05-29再掲株主総会
「当社は以下に定める内部統制システムを構築し、これを継続的に改善することにより、業務の適正性、効率性を確保し、もって当社および当社グループの信頼性の向上を目指すものとする。」
内部統制システム、コンプライアンス、内部監査、監査役監査および意思決定体制を継続する方針を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、JOT(日本石油輸送)グループの経営理念および行動指針に基づき、ライフラインを支える物流企業グループとして、安全かつ高品質なサービスを提供し、株主・お客様・取引先・従業員・地域社会等のステークホルダーから信頼され、社会とともに発展を遂げていくために、コーポレート・ガバナンス体制の強化、充実を図り、もってJOTグループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」
ガバナンス体制の強化・充実を、持続的成長と中長期的な企業価値向上に結び付ける基本姿勢を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、JOT(日本石油輸送)グループの経営理念および行動指針に基づき、ライフラインを支える物流企業グループとして、安全かつ高品質なサービスを提供し、株主・お客様・取引先・従業員・地域社会等のステークホルダーから信頼され、社会とともに発展を遂げていくために、コーポレートガバナンス体制の強化、充実を図り、もってJOTグループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」
ガバナンス体制の強化・充実を、持続的成長と中長期的な企業価値向上に結び付ける基本姿勢を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、JOT(日本石油輸送)グループの経営理念および行動指針に基づき、ライフラインを支える物流企業グループとして、安全かつ高品質なサービスを提供し、株主・お客様・取引先・従業員・地域社会等のステークホルダーから信頼され、社会とともに発展を遂げていくために、コーポレートガバナンス体制の強化、充実を図り、もってJOTグループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」
コーポレートガバナンス体制の強化・充実を、持続的成長および中長期的な企業価値向上に結び付ける方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、JOT(日本石油輸送)グループの経営理念および行動指針に基づき、ライフラインを支える物流企業グループとして、安全かつ高品質なサービスを提供し、株主・お客様・取引先・従業員・地域社会等のステークホルダーから信頼され、社会とともに発展を遂げていくために、コーポレートガバナンス体制の強化、充実を図り、もってJOTグループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。」
コーポレートガバナンス体制の強化・充実を、持続的成長と中長期的な企業価値向上に結び付ける基本姿勢を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「公正な経営判断を行うための経営体制・システムの構築が重要であると認識しております。その実現に向け、公正な経営判断を行うための方針・体制を取締役会において決定し、経営の透明性・適正性、業務の効率性・迅速性を確保してまいります。」
取締役会、経営会議、執行役員制度などを通じた経営判断・監督・業務執行体制の基本姿勢。