丸全昭和運輸(9068)・施策悪化
設備移設事業の強化
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備移設・機械据付事業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024悪化有価証券報告書
「工事収入については、国内の設備移設案件や機械据付案件の取扱い減少があり、減収となりました。」
設備移設・機械据付案件の取扱い減少による減収が続き、設備移設事業の売上面での悪化を再確認している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「工事収入については、国内の設備移設案件や機械据付案件の取扱い減少があり、減収となりました。」
設備移設・機械据付案件の取扱いが減少し、その他事業が減収となった。以前の取扱い増加の記載から、設備移設事業の売上面で悪化している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「工事収入については、国内の設備移設案件や設備据付案件の取扱い増加があり、その他事業全体では、わずかながら増収となりました。」
前回記載された設備移設・設備据付案件の取扱い減少から、国内案件の取扱い増加へ変化し、その他事業が増収となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「工事収入については、国内の設備移設案件や設備据付案件の取扱い減少があり、減収となりました。」
設備移設・設備据付案件の取扱いが減少し、設備移設事業の売上面では前回の増加記載から悪化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「工事収入は、国内の設備移設案件や設備据付案件の取扱い増加があり、増収となりました。」
設備移設・設備据付案件の取扱いが増加し、設備移設事業の実績上の進展が記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「(3)設備移設の強化 ①設備移設の売上拡大」
第7次中期経営計画で、設備移設を事業競争力強化の独立した重点施策として初めて明示している。