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丸全昭和運輸(9068)・事実減収・営業増益・経常増益・最終増益

第3四半期累計の増収増益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q3 – FY2020-Q3その他FY2021-Q3前進FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
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減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3減収・営業増益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は105,105百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は10,019百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は10,841百万円(前年同期比2.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は8,188百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    従来の第3四半期累計の増収増益から、売上高は前年同期比1.5%減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する構成へ変化した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は106,665百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は9,651百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は10,548百万円(前年同期比12.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,916百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は101,328百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は8,754百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益は9,371百万円(前年同期比28.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,148百万円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    前年度の第3四半期累計における減収・営業増益・経常増益・最終減益から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回る増収増益となった。
  4. FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は88,793百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は6,814百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は7,287百万円(前年同期比4.1%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に段階取得に係る差益(2,108百万円)を計上したこともあり、4,727百万円(前年同期比27.3%減)となりました。」

    従来の第3四半期累計の増収増益から、当四半期は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成へ変化している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は92,217百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は6,539百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益は6,997百万円(前年同期比13.7%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,503百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は87,340百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は5,639百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は6,156百万円(前年同期比20.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は4,431百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は82,628百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は4,561百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は5,130百万円(前年同期比11.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は3,594百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は77,608百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は4,119百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は4,621百万円(前年同期比3.3%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は3,160百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

52★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大5回
  3. 2倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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