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丸全昭和運輸(9068)・事実前進

転換社債型新株予約権付社債の権利行使による株式発行

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY20192018: 220182019: 22019
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 31 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 15,010 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 2,390,774」

    第4四半期にも新株予約権31個が行使され、15,010株が交付された。年度累計では2,381個、1,153,006株が交付され、累計交付株式数は2,390,774株と記載されている。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 421 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 203,859 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 4,906 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 2,375,764」

    第3四半期会計期間に新株予約権421個が行使され、203,859株が交付された。累計では4,906個、2,375,764株となった。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,378 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 3,336,550 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 4,485 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 10,859,527」

    第2四半期会計期間に新株予約権1,378個が行使され、3,336,550株が交付された。累計では4,485個、10,859,527株となった。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。」

    第1四半期に551個が行使され、1,334,136株が交付された。これにより発行済株式数、資本金および資本準備金が増加している。
一緒に動いた変遷

「倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資2回
  3. 2長期的に安定した配当の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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