Komori
山九(9065)・事実機工比率上昇直近の決算(2026-07-31)では「その他」

物流・機工を中核とする二事業構造

FY2016に初出。28回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-07-312016: 120162017: 120172018: 020182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
物流・機工を中核とする二事業構造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は48.5%であります。」

    物流事業の売上高構成比は48.5%、機工事業は47.0%、その他は4.5%と開示された。
  2. FY2026機工比率上昇有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は46.7%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は48.7%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は4.6%であります。」

    FY2026通期の売上構成比は物流46.7%、機工48.7%、その他4.6%となり、FY2025の物流49.0%、機工46.4%から機工比率が上昇した。
  3. 2026-05-14その他決算

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は46.7%であります。」

    通期の売上高構成比として物流事業46.7%、機工事業48.7%、その他4.6%を開示している。
  4. FY2026-H1上期売上構成比の機工比率上昇有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は46.5%であります。なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は49.0%であります。なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は4.5%であります。」

    FY2026上期の売上高構成比は物流46.5%、機工49.0%、その他4.5%となり、前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から機工比率が上昇した。
  5. FY2025-H1上期売上構成比の変化有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は49.0%であります。なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は46.4%であります。なお、当中間連結会計期間の売上高に占める割合は4.6%であります。」

    FY2025上期の売上高構成比は物流49.0%、機工46.4%、その他4.6%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から、物流比率が低下し機工比率が上昇した。
  6. FY2024通期売上構成比の変化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は50.4%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は44.8%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は4.8%であります。」

    FY2024通期の売上高構成比は物流50.4%、機工44.8%、その他4.8%となった。FY2023の物流52.2%、機工43.6%、その他4.2%から物流比率が低下し、機工・その他比率が上昇した。
  7. FY2024-Q3物流・機工・その他の売上構成比変化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.8%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.4%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.8%であります。」

    FY2024第3四半期累計の売上高構成比は物流50.8%、機工44.4%、その他4.8%となった。前年同期の物流52.4%、機工43.4%、その他4.2%から、物流比率が低下し、機工・その他比率が上昇した。
  8. FY2024-Q2四半期売上構成比の変化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.0%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.2%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.8%であります。」

    FY2024第2四半期累計の売上高構成比は物流51.0%、機工44.2%、その他4.8%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から、物流比率は上昇し、機工比率は低下した。
  9. FY2024-Q1四半期売上構成比の変化有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.0%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.3%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.7%であります。」

    FY2024第1四半期の売上高構成比は物流51.0%、機工44.3%、その他4.7%となった。前年同期の物流48.3%、機工47.0%、その他4.7%と比べ、物流比率は上昇後に低下し、機工比率は上昇した。
  10. FY2023通期売上構成における物流比率上昇有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は52.2%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は43.6%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は4.2%であります。」

    FY2023通期の売上高構成比は物流52.2%、機工43.6%、その他4.2%となった。物流比率は前期の51.8%から上昇し、機工比率は43.9%から低下した。
  11. FY2023-Q3物流比率上昇・機工比率低下有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は52.4%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は43.4%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.2%であります。」

    第3四半期累計の売上高構成比は物流52.4%、機工43.4%、その他4.2%となり、前年同期の物流50.5%、機工44.7%、その他4.8%から物流比率が上昇し、機工・その他の比率が低下した。
  12. FY2023-Q2物流比率上昇・機工比率低下有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は52.2%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は43.6%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.2%であります。」

    上期売上高構成比は物流52.2%、機工43.6%、その他4.2%となり、前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から物流比率が上昇し、機工・その他の比率が低下した。
  13. FY2023-Q1物流比率上昇・機工比率低下有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は52.5%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は43.4%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.1%であります。」

    第1四半期の売上高構成比は物流52.5%、機工43.4%、その他4.1%となり、前年同期の物流48.3%、機工47.0%、その他4.7%から物流比率が上昇し、機工比率が低下した。
  14. FY2022物流比率上昇・機工比率低下有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の売上高に占める割合は51.8%であります。」「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は43.9%であります。」「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は4.3%であります。」

    FY2022通期の売上高構成比は物流51.8%、機工43.9%、その他4.3%となり、前期の物流50.4%、機工44.9%、その他4.7%から物流比率が上昇した。
  15. FY2022-Q3物流比率上昇・機工比率低下有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.6%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.1%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.3%であります。」

    第3四半期累計の売上高構成比は物流51.6%、機工44.1%、その他4.3%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.7%、その他4.8%から、物流比率が上昇し、機工・その他の比率が低下した。
  16. FY2022-Q2物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.9%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.8%であります。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.3%であります。」

    上期売上高構成比は物流50.9%、機工44.8%、その他4.3%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から、物流比率が上昇しその他比率が低下した。
  17. FY2022-Q1物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.7%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.8%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.5%であります。」

    第1四半期の売上高構成比は物流50.7%、機工44.8%、その他4.5%となった。前年同期の物流48.3%、機工47.0%、その他4.7%から、物流比率が上昇し機工比率が低下している。
  18. FY2021物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は50.4%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は44.9%であります。なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は4.7%であります。」

    通期売上高構成比は物流50.4%、機工44.9%、その他4.7%となり、前期の物流49.8%・機工45.4%・その他4.8%から物流比率が上昇し、機工比率が低下した。
  19. FY2021-Q3物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は49.6%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は45.6%であります。なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.8%であります。」

    第3四半期累計の売上高構成比は物流49.6%、機工45.6%、その他4.8%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.7%、その他4.8%から、物流比率が低下し機工比率が上昇している。
  20. FY2021-Q2物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は48.7%であります。 なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は46.6%であります。 なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は4.7%であります。」

    上期売上高構成比は物流48.7%、機工46.6%、その他4.7%となった。前年同期の物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%から、物流比率が低下し機工比率が上昇した。
  21. FY2021-Q1物流・機工の構成比変化有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は48.3%であります。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は47.0%であります。」

    売上高構成比は物流事業48.3%、機工事業47.0%、その他4.7%となり、前年同期の物流51.0%・機工44.5%・その他4.5%から、物流比率が低下し機工比率が上昇した。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は物流事業が49.8%、機工事業が45.4%、その他が4.8%であります。」

    物流・機工を中心とする二事業構造に重要な変更はなく、通期売上高構成は物流49.8%、機工45.4%、その他4.8%となった。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は物流事業が50.5%、機工事業が44.7%、その他が4.8%であります。」

    物流・機工を中心とする二事業構造に重要な変更はない。売上高構成比は物流50.5%、機工44.7%、その他4.8%となっている。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は、物流事業が50.5%、機工事業が44.8%、その他が4.7%であります。」

    物流・機工を中心とする二事業構造に重要な変更はない。売上高構成比は物流50.5%、機工44.8%、その他4.7%となり、前四半期から物流比率が小幅に低下した。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は、物流事業が51.0%、機工事業が44.5%、その他が4.5%であります。」

    物流・機工を中心とする二事業構造に重要な変更はなく、売上高構成比は物流51.0%、機工44.5%、その他4.5%となっている。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は、物流事業が51.0%、機工事業が44.6%、その他が4.4%であります。」

    物流事業・機工事業を中心とする事業構造に重要な変更はなく、売上高構成比は物流51.0%、機工44.6%、その他4.4%となっている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社が営む物流・機工の二事業に加えて、情報システム・人材派遣等のサービス事業を国内外において幅広く展開しております。」

    物流・機工を二大事業とし、情報システム・人材派遣等をその他事業として展開する構造を再確認している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社が営む物流・機工の二事業に加えて、情報システム・人材派遣等のサービス事業を国内外において幅広く展開しております。」

    物流事業と機工事業を主力とし、情報システム・人材派遣等をその他事業として展開する事業構造を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山九の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
物流・機工を中核とする二事業構造|山九(9065)の変遷 | Komori