Komori
ヤマトホールディングス(9064)・施策前進

スマートフォンで完結する宅急便発送・オンライン決済・匿名配送

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 22022
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スマートフォン完結型の宅急便発送・決済・匿名配送1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度においては、送り状の作成から運賃のお支払いまで、宅急便の発送手続きをスマートフォンの専用サイトで完結できる「宅急便をスマホで送る」の対象商品を、ゴルフ宅急便・スキー宅急便・空港宅急便・往復宅急便などのレジャー向け商品に拡充するとともに、Web領収書ダウンロード機能の追加や、非接触、非対面で宅配便ロッカー「PUDOステーション」からの発送を可能にするなど、お客様の利便性向上を図りました。」

    スマートフォン完結型の発送サービスについて、レジャー向け商品への対象拡大、Web領収書、PUDOからの非接触・非対面発送を実現した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、送り状の作成から運賃のお支払いまで、宅急便の発送手続きをスマートフォンの専用サイトで完結できる「宅急便をスマホで送る」の対象商品を、ゴルフ宅急便・スキー宅急便・空港宅急便・往復宅急便などのレジャー向け商品に拡充するとともに、Web領収書ダウンロード機能を追加するなど、お客様の利便性向上を図りました。」

    スマートフォン完結型の宅急便発送サービスについて、レジャー向け商品へ対象を拡大し、Web領収書ダウンロード機能を追加した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、10月からの開始に向けて、送り状の作成から運賃のお支払いまで、宅急便の発送手続きをスマートフォンの専用サイトで完結できる「宅急便をスマホで送る」の対象商品を、ゴルフ宅急便・スキー宅急便・空港宅急便・往復宅急便などのレジャー向け商品に拡充する準備を進めるとともに、宅急便の取扱いサイズの拡大に向けた準備に取り組みました。」

    スマートフォンで発送手続きを完結するサービスについて、10月開始に向けてレジャー向け商品への対象拡大と取扱いサイズ拡大の準備を進めた。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、個人のお客様については、宅急便の発送手続きをスマートフォンで完結でき、オンライン決済や匿名配送などを利用できるサービスの拡販を推進しました。」

    スマートフォンで発送手続きを完結し、オンライン決済・匿名配送を利用できるサービスの拡販を継続している。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、個人のお客様については、宅急便の発送手続きをスマートフォンで完結でき、オンライン決済や匿名配送などを利用できる新たなサービスの提供を開始しました。」

    個人顧客向けに、スマートフォンで発送手続きを完結し、オンライン決済や匿名配送を利用できる新サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「宅急便コンパクト・ネコポスによる通販市場対応」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1宅急便コンパクト・ネコポスによる通販市場対応3回
  3. 2羽田クロノゲート等の革新的ネットワーク基盤の活用2回
  4. 3Yamato Digital Platformによる法人向けサプライチェーン最適化2回
  5. 42050年CO2実質排出ゼロへの挑戦2回
  6. 5ネコロジーによる環境配慮型物流2回
  7. 6ヤマトホームコンビニエンス株式51%譲渡による持分法適用関連会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。